洵子といいます。就職して4年目のOLです。
私は、勤め先のN部長のおまんこ人形として可愛
がっていただいています。
N部長との間にはいくつかの約束があります。2
人きりの時には部長を「お兄ちゃま」と呼ぶこ
と、私が身に付ける下着はすべて部長に買っても
らった物であること、1日最低1回のオナニーを
欠かさないこと、などです。
部長の仕事の手が空くと部長室に呼びつけられま
す。部屋に入るとドアを閉めるように言われ、ソ
ファに座らされます。部長がいつものように、
「僕の可愛い洵子ちゃん人形。今日も僕を喜ばせ
ておくれ。」と言います。
私は、逆らうことなく、制服のブラウスのボタン
をはずして前を開き、スカートをたくし上げ、下
着が良く見えるようにします。
部長が買ってくださる下着は、「エロ可愛い」と
でもいうもので、例えばピンクの花柄ですが、レ
ースの透け透けで、ブラのカップからは乳首が丸
見え、といった物です。
部長は、その下着の上から私の乳首を弄びます。
指先で転がしたり、摘んでみたり、指で弾いてみ
たり・・・。
部長からそうした調教を受け続けてきたせいで、
私の乳首はとても敏感になってしまいました。今
では、部長室に入っただけで乳首が固く尖ってし
まうようにまでなってしまいました。
部長は、私の乳首を弄びながら、聞いてきます。
「僕の可愛い洵子人形。気持ち良いかい?声を出
してもいいんだよ。」
「はい、とても気持ちいいです、お兄ちゃま。洵
子のエッチな乳首を、もっといじってくださ
い。」とおねだりさせられます。
やがて、乳首舐りに満足した部長は、「さあ洵
子、そろそろおまんこが我慢できないんじゃない
か?」と聞いてきます。
それが合図のようなもので、私は「お兄ちゃまの
大っきなおチンポで、洵子のおまんこを犯してく
ださい。」と言わされ、部長のスーツのズボンの
ファスナーを下ろして、下着の中から勃起して血
管を浮き立たせたおチンポを取り出します。私
は、ショーツを下ろしてお尻を部長に向けて前か
がみになり、両手でお尻を開いておまんこを晒し
ます。
「おやおや、洵子のおまんこはいやらしいね。こ
んなに濡れ濡れじゃないか。仕方がないな。そう
ら。」と言ってから、私を犯し始めます。
個室の中とはいえ職場ですので、長い間犯され続
けられるとうことはありませんが、後ろから突か
れている間中、「お兄ちゃまのおチンポ、気持ち
良いです。洵子は、お兄ちゃまのおまんこ人形で
幸せです。」と言わされます。
最近気になるのは、部長室から戻ると、職場のお
局さん達から変な目で見られることです。
でも、私は、もう部長から離れられません。おま
んこ人形として弄ばれる快楽を忘れられません
ら・・・。