私は50歳既婚。彼女は45歳同じく既婚。元同僚で、その頃は片手で余るほどしかしませんでしたが、最近はお互いの残り火の全てを注ぎ込む感じで愛し合ってます。
昨日も、ご主人がゴルフだとメール。「いいよ」と愛車で迎えにいき、そのままホテルへ。
着衣での愛撫を延々と繰り返すと、彼女は「アソコ触って」と恥ずかしげに求めてくる。
ソファに座らせ、股間に顔を近づけ、ストッキングごとパンティを脱がそうとすると、「洗ってないから」と弱々しい抵抗。
「洗ってないほうが好きだよ」と下半身を裸に剥く。
ムッとする割れ目の匂い。赤黒く充血した小陰唇が自身の愛液にまみれ、更にその下の入口は、白い下りものを含んだ愛液を尻の割れ目まで滴らせている。
脱がしたパンティを手に持ち、彼女に見せつけると、愛液に濡れた部分に鼻を押し当て、彼女の匂いを嗅ぎ取る。「いやん」と甘ったるい声を出すが、本気ではない。
再度、彼女の核心部に顔を近づけていく。手入れはしていない濃密なアンダーヘアに隠された核心部を目の当たりにするため、尻の下に手を当てながら股を開く。
私の大好きな肛門まで丸見えになる。今朝からなのか、トイレットペーパーのかすが、肛門の両脇にへばりついている。彼女の夫ならどうするだろうか?などと考えながら、核心部に舌を這わす。舌先に絡み付くネチョッとした愛液独特の舌触り。チーズ臭たっぷりの甘さの中、舌に当たるほんの小さな固まりは、下りものなのか、それともマンかすなのか。いずれにせよ、私にとっては、最高のごちそう。口に貯まった愛液と共に飲み下す。
肛門の周りまで溢れた愛液も美味しく頂く。勿論、へばりついたトイレットペーパーも一緒に。
ソファの下にバスタオルを敷くと、愛の儀式も最高潮。彼女は口を半開きにして、何かに集中するように苦悶の表情をする。ただし、それも一瞬。ほっと安堵の表情を浮かべると「出るよ」と一言。開いた性器から、黄色の聖水が噴き出し始める。口を近づけ、飲み下していく私。
中腰になって彼女のしぶきを自分の股間にも当てる。マーキングだ。
私は、彼女の前に立ち上がり、「ほら」と見せつける。バイアグラでも、医者にかかってもダメだった愚息が、まるで20代の時のように復活している。
「入れて~」トロンとした目付きで彼女は言うと、裸になりながらベッドに横たわる。「大丈夫の日だから、中に頂戴ね」。
勿論、私もそのつもり。不倫の甘美は二人を蕩しつづける。