高校時代の体験です。
頭の悪かった私は定時制高校に通っていました。昼間はファミレスで働きました。週6でフルに働いていたので3ヶ月ほどでホールの仕事を覚えました。
夏休みになると、昼間のシフトも高校生が入るようになりました。夏だけの短期の女子高生も3人入り、店長から高1の智子の面倒を見るように言われました。黒髪が肩まである色白の細身の娘でした。
智子が出勤の日は仕事を教え、休憩も2人一緒にしました。忙しい時もにフォローしていたので頼れる男に見えたんでしょう。お盆を過ぎたその日もバイトが終わり店を出ると、自転車置き場に智子が待っていて告白されました。断る理由も無くキスして付き合うことになりました。
翌日バイトが終わりホテルに誘うと少し照れながら「うん」と頷いたので手を繋いで向かいました。部屋に入り抱きしめてキスすると飲食店の匂いがしたので、別々にシャワーを浴びました。シャワーを浴びた智子がベッドに来て「初めてだから優しくしてね」と照れながら言うのでそっと抱きしめてキスをしました。ベッドに座り舌を絡ませながら浴衣を脱がし胸をさわりました。Aカップの小さい乳房はチェックのかわいいブラに隠れていました。ブラをずり上げ直接揉むと弾力があり乳首がたっていました。智子をベッドに寝かせ乳首を口に含み舐めると「ハァハァ…」と息が上がり始めました。
そのまま舌を這わせておへそ過ぎていくとブラとお揃いのチェックのパンティにたどり着きました。「恥ずかしいから暗くして」と言ったが、「智子のすべてが見たいんだ。好きだよ」と裸になって一気にパンティを脱がした。腰を掴み薄い陰毛で丸見えになった智子の股間に舌を這わせた。結構湿っていたので音を立て吸ったり、舌を中に入れたりクリを指でコネたりした。時々「んんんっ」とか言ってのけぞったりする智子を見て我慢の限界を感じてきた。顔を上げると頬を真っ赤にして肩で息をしていた。
智子の太腿を押し広げ先っぽを押し当てた。ぐぐっと力を込めて腰を突き出すと先端部が呑み込まれた。「痛っ」逃れようとする智子の肩を押さえ、更に奥を目指しゆっくりと進み根元までねじ込んだ。
「好きだよ智子」動きを止めてキスをしたが、智子の中は狭苦くすぐに射精感が込み上げてきた。ゆっくりと動きだし次第に速めながら、奥深くに大量の精液を放出した。
智子が辞めてからもしばらく付き合っていたが、かわいい娘が入ったので故意に自然消滅させて終わった。