昨日の土曜日、ベランダを修理に来てくれている大工さんの作業の音で目覚めました。朝の苦手なあたし、外仕事の大工さんには都合のいい時間に仕事を始めてくれるように頼んであります。窓を開けて朝の挨拶をしたもののが透けるナイティの下は素肌でした。大工さんの視線に困った顔で気づきましたが 若い大工さんにいたずら心を働かせその場で着替え始めました。視線が刺さるのをいいことに、背中のボタンを留めてと頼んでみました。30代の彼はまじめにボタンに手を伸ばしましたが旨く留められない様子。大きな乳房に手を導いて自分の手を重ねました。恐る恐るといった感じで乳首に触れるごつごつした指。片手を濡れ始めた股間に誘いました。お尻には堅くなったものが当たっています。振り向きざまにブカブカの作業着を下ろし大きなモノに唇をあてがいました。少し汗くさいそれが力強く口の中を埋め尽くします。息が止まるくらいの体積が起き抜けの筈の身体の性感を最高潮に導きました。先ほど抜け出したばかりのベッドに上半身を預け大きなお尻を彼に向けます。黙ったままの彼が唸りながら挿し込んできました。久しぶりの大きな獲物にあっという間に逝かされてしまいました。自分の中がギュッと絞まっているのが判ります。締め付けを押し返すように彼のモノが膨らみました。痛いくらいに勢いよく射精が始まりました。あたしの腰が波打つように大きく揺れます。しばらく放心状態でいたと思います。時計を見ると11時を回っていました。簡単にシャワーを浴びて、大工さんのトラックでダンスのレッスン会場まで送ってもらいました。
二時間の練習で汗を流すと、先輩の男性が家まで送ってくれると言います。お礼にお茶を出すとお互いの衣服が汗で濡れていることを思い出しました。シャワーを使っていただいている間に先輩の衣服を洗濯機に。あたしのも一緒に洗った方が効率的です。先輩を追って浴室へ。少し驚いた顔を見せながらも還暦を思わせないイチモツにあたしの方が釘付けになってしまいました。そそくさと石鹸の泡を流して二階の寝室へ。今朝のことを思い出しながら二歳年上の彼に先輩身体を預けます。もちろん朝の彼とは勢いが違いました。激しさはありませんが、優しい手指の捌きや丁寧な舌技に溺れているあたしがいました。身体の向きを変えて彼の股間に顔を滑り込ませました。若さには欠けても隆々としたものがあたしの口をこじ開けてきます。あたしもねっとりと舌を絡めてみました。笠の張りがあたしの唇を裏返すように出入りします。
お願いしてひとつになりました。大きく脚を開かれ、熟練の腰使いにすぐに昇りつめてしまいました。彼の背中に指を食い込ませるようにしがみついたまま気がつきました。ありがとうって額にキスをして階下におりた先輩はそのまま帰ったようです。
まるっきり違う二本を堪能し充実した1日でしたが…今夜の彼はまた別の人。
こんな淫らなアラカン女の存在許して下さい