単独H君(26)から妻(36)に久しぶりのメールが入り、次の休みにでも会いたいと言ってきたらしい。
私は、次の休みの相手としてOKしたらと言い、妻に返事をさせましたが、私は別の単独Tちゃん(30)を次の相手に考えていたので、妻に返事をさせながら思案していました。
よく気がつくTちゃんは、私にとって完璧な単独さんで、私のお気に入りの単独さんです。
勿論、妻も気にいっていて、最初の3Pで彼にイカされまくった妻は、また会いたいと言い、Tちゃんも自分のセックスに本気で感じてくれる妻を気に入ったらしく、次回も是非誘って下さいと言ってくれてたので、私の中では次の相手はTちゃんしかないと決めていました。
以前のH君との3Pでも、妻は彼とのセックスがかなり良かったみたいで、その後しばらくふたりでメールをしてましたが、突然H君からメールが途絶え、それっきりになっていました。
妻には気に入った相手と本気のセックスをしてもらいたい私は、妻と単独さんをメールさせたりして、普段から妻の気分を盛り上げてもらっていて、メールが途絶えたH君は私の中では対象外でした。
以前は毎日の様に妻にラブメールを送っていたH君の久しぶりのメールが嬉しかったのか、妻はH君の誘いを相談してきました。
そんな妻の気持ちを考えた上でOKさせたのですが、私にはTちゃんが捨てられず、妻に相談しました。
妻もどちらかを選べと言われれば、簡単には選べないみたいで、私はいっそふたり一緒に呼ぼうかと言いました。
ふたり一緒に呼んで、ふたりで妻を奪い合ってもらう。
妻にとっては女冥利に尽きる話で、その話に妻は興奮していました。
妻にとって一度にふたりとのプレイは嫌なプレイのはずですが、大好きなふたりに自分が奪い合いされるなんて、私のこの話に妻はかなり興奮しながら聞いていました。
ふたりと交互にキスをし、愛し合い、ふたりの女になる
そんなシチュエーションでの話に、妻はアソコをビチョビチョに濡らしていました。
そして遂にその夜がやってきて、その夜妻は大好きなふたりに囲まれ、思う存分愛し合いました。
ふたりには本気で奪い合って欲しいとお願いし、そのシチュエーションでのプレイが始まりました。
真ん中に座った妻に、ふたりが交互にキスをし、ふたりで妻の服を脱がせます。
下着姿になった妻に愛撫しながら、ふたりの激しいキスは永遠に続きます。