気が付くとTさんの太ももを触りながら、自分のアソコを触ってました。
ゆっくりとスカートを脱がせても全く起きる気配がなく、恐る恐るパンツも脱がせて…
久しぶりに女性の下半身を見て、
「はぁはぁはぁ」
自分の呼吸が荒くなってるのが分かりました。
少しくらいなら触っても起きないだろうと思い、マ○コを触ると濡れていました。
それくらいからあまり意識がなくて、あとの事なんか考えられずに挿入しちゃいました。
Y子と別れて以来、久しぶりに入れたのでメチャメチャ気持ちよくて、かなり激しく腰を振ってたと思います。
途中でTさんが目を覚ましましたが、それでも抵抗されなかったので最後までやって1発逝きましたが、続けて挿入しても拒まれる事もなく、逆に自分から抱きついてきたりで…
もしかしたらTさんも望んでたのかなぁと思いながらも、
結局、朝までいろんな体位で人妻の体を堪能させてもらいました。
「会社や旦那には内緒にしておいて」
と頼まれ、僕としては好都合でした。
それから数日後に約束してたライブハウスに行き、盛り上がった状態でそのままラブホに行きました。
僕はそのときがラブホ初体験でした。
Tさんはさすが人妻で、男のツボを知ってて特にフェラがメチャメチャ上手かったです。
時間がない時は口で抜いてもらったりもしてました。
それからも週1くらいのペースで、車や僕のアパートでヤラセてもらいました。
12月くらいになった頃に
他の女性社員とも関係を持ちました。
彼女の名前はYと言って、年は4つ年上で、僕が高卒Yが大卒で一緒に入社した同期でした。
アイドル並に可愛くて入社スグに会社のマドンナになりましたが、大学時代から付き合っている彼氏と遠距離中で他の人が誘ってもずっと断り続けてましたが、
僕もタイプだったので、ずっと誘って断られ続けて、やっとカラオケに誘う事が出来ました。
同期入社で一緒に入ったメンバーでよく飲み会をしてたので…
それで少し気を許したのだと思います。
一緒に食事をした後にカラオケに行き、そこでも酒を飲んで、お互いにいい感じに酔いが回って、最初は向かい合って座ってましたが、トイレから帰った流れで隣に座り、軽いボディタッチなどもするようになりました。
続く