充分濡らしてたので、Y子は処女でしたがスンナリ入って、初めてだったので締まりが良く気持ち良かったです。
Y子は初めてで痛いらしく、枕をずっと掴んだまま僕の腰の動きに合わせて
「うっ…うっ…」
と痛みに耐えているようでした。
最後は寝バックで胸を揉みながらキスをして、ゴムを付けてたので中で逝きました。
抜いた後、ゴムの中の精子を2人で見て笑いながら、
僕も久しぶりにHをしたので、まだヤリ足りなくて、アソコを横になっているY子の口に持っていくて、かなりビックリしてましたが、舐めてくれました。
初めてでぎこちないフェラが余計に気持ち良く、スグに復活して2発目をしました。
それからは常にゴムを持ち歩いて、帰り道の途中などもヤラセてもらいました。
学校中が僕らが付き合っていたのを知っていたので、初めてHをしてるのを公表出来たのはスッキリしました。
ただMさんにおめでとうと言われたのは、複雑な気持ちでした。
一応、彼女が出来たので他の子とする事は辞めました。
その分、Y子は生理中でもフェラなどで毎日抜いてくれるので溜まる事はありませんでした。
Y子は高校を卒業してから、他県の短大に通う事になり、僕が2年生になってからは遠距離になって会うのは、連休のときだけになりました。
会ったときは必ずHしてましたが…
Y子はかなりHに調教してたので、当然と言えば当然かもしれませんが…遠距離で我慢出来なくなったみたいで、他の男ともしてるようでした。
連休にY子のアパートに行くと、僕もY子も煙草を吸わないのに煙草の匂いがしたり、買い置きしておいたゴムの数が変わっていたりしました。
僕の人の事が言える立場ではなかったので問い詰める事はなかったです。
僕も我慢が出来ないときにTとHしてたからです。
Mさんは「彼女がいるから」と断れてたので、この時期はTとばかりしてました。
この頃のTは急激に胸が大きくなって、カップ数は教えてくれませんでしたが、Gカップくらいあるんじゃないかと思うくらい巨乳になっていました。
なので…
Y子では出来ないパイズリなんかを堪能させてもらいました。
そんな生活が続いて、2年の冬休みにY子のアパートに行ったときの事でした。
続く