ドアから入ると小さな事務所にロッカーと机だけ置いてあって、奥の階段を上がると上の監視塔に出ました。
そこはビーチ全体を監視できるように屋根付きのベランダのようになっていて、中央に備え付けのベンチがありました。
上からみんなが花火をしてる所が見えました。
上から2人並んでみんなを見ていると…
Iさんから腕を組んできて、
「ちょっと座ろう」
とベンチに引っ張られました。
また彼氏の愚痴を言われて、
「まぁまぁ」となだめていると、Iさんが僕の太ももを触っていた手をハーパンの裾の中に入れてきて、股関の所まで手を入れてきました。
ビックリしましたがIさんも酔っているので、ふざけているのかと思っていましたが…
明らかにパンツ越しですがアソコを触ってきて、大きくなってきたので、
「ちょっと待って!待って!」
と言って手をどかそうとすると、Iさんは僕を見て笑いながら、今度は腰の方からパンツの中まで手を入れてきて、生でアソコをしごいてきて、ビックリして
「ちょっと待って!ダメ!ダメ!大きくなるから」
と言ってどかそうとしますが、手に力が入ってなくて、僕もちょっと感じてしまって、
Iさんはそのまま僕の下を脱がして、フェラしてきました。
ジュボジュボジュボ
Hな音を立てられながらしゃぶられながら、しゃがんでミニスカートが捲れて丸見えのパンツを見ていると、我慢出来なくなって、IさんのTシャツの首もとから手を入れてブラの間から生乳を揉んでました。
指で乳首をいじると
「…ンッ…ンッ…」
とIさんもフェラしながら感じてきて、
僕の隣に座らせて、キスをしながらお互いのアソコを触り合って、少しずつ服を脱がせて2人とも全裸になり、Iさんをベンチに横にして正常位で挿入しました。
「あぁん…あぁん」
かなり大きな声で喘いでましたが、距離があったのと下のみんなも大騒ぎしてたので、下には聞こえてないようで、
僕もテンションが上がって大胆になり、バックでハメながら「恥ずかしいからダメ!」と言っていたIさんを無理やりベランダの手すりに手をつかせて、誰かがこちらを見たらハメてるのが丸見えの状態で入れたりして、
最後はキスしながら正常位で激しく突いて、腹に出しました。
屋外で学校のマドンナとやるのは最高の気持ちでしたが、拭くモノがなくて、その後、下のトイレまで取りに行きました。
続く