夫が連れてきた単独のKさん、勝手に約束していた夫に反抗し、しかめ面で会った私でしたが、割りとイケメンで、爽やかな笑顔で話し掛けられる内、自然に私も笑顔になって話をしていました。
夫の合図で私の隣に座るKさん、何度か経験してる事ですが、ドキドキは止まりません。
緊張しながら肩を抱かれ、キスをされると少しずつ私は高まっていきます。
ピチャピチャと音を立て、淫らにキスをする私とKさん、興奮した夫が私の横に来て、私の足を大きく開かせました。
パンスト越しパンティが丸見えになり、Kさんがキスをしながらその股間をまさぐります。
Kさんの優しい愛撫に、身も心も蕩けそうな私は、Kさんの舌を自ら求め、淫らなキスをしていました。
びちょびちょに濡らしたアソコをKさんに見せてあげなさいと夫が言い、私が四つん這いになると、Kさんがパンストに手を掛けゆっくりと下ろしました。
膝までパンストを下ろしてからKさんは、なかなか直ぐにはパンティを下ろさず、私を焦らす様にします。
もう見て…
早くパンティを下げてアソコを見て…
私は心の中でそう叫んでいました。
焦らしに焦らしてから、いきなりグイッとパンティを膝まで下げたKさん、びちょびちょの私のアソコが、遂に丸見えになりました。
『おおー、丸見えやぁ、びちょびちょのアソコが丸見えやで、ほらもっと足開いて、中身までよく見せて』
私はKさんの言う通りに、お尻を突き上げ足を開き、Kさんにアソコがよく見える様にしました。
Kさんは、手でアソコを更に大きく開き、クリトリスを剥き、舌でペロペロと舐めました。
『ああっあっあっああっ…』
『気持ちいい?もっと舐めて欲しい?
じゃあ、もっと舐めては』
クリトリスをピンポイントに舐められ、喘ぐ私に、Kさんはそんな言葉責めをし、私がそれに応えると、舌を激しく使ってアナルまで舐めて私を感じさせました。
ズッズッズー
私の愛液をイヤらしい音をたてKさんが啜ります。
恥ずかしさと気持ち良さで、私はおかしくなりそうでした。
『お返しに舐めてあげたら』
夫に言われ、横になったKさんに今度は私が舌を使います。
Kさんの舌に舌を絡めてキスをし、Kさんのシャツを脱がして乳首を舐め、ズボンを脱がすと、トランクスの上からぺニスを握りました。
硬く大きくなっていたぺニスに舌を使い、喉の奥までくわえると、淫らな気分が更に高まりました。