妻がプレイで服従している巨根単独Jさんに、映画館プレイの話を聞き、Jさんのエスコートでチャレンジする事になった私たちは、清楚な衣装を身にまとった妻を、衣装とは場違いな男たちの欲望が渦巻くポルノ映画館へと連れて行きました。
その映画館には女装していた男性がいたものの本物の女性は妻ひとりで、嫌でも視線は妻に集まります。
周りからの熱視を浴びながら、私たちが三人並んで席に着くと、私たちの周りにはひとりふたりと人が集まってきて、私たちの動きを観察しています。
緊張し固まる妻に、Jさんが手を伸ばし、妻の太ももを摩り始めると、興奮した私も一緒に摩って、周りからの視線は更に熱くなりました。
Jさんが妻のスカートをゆっくり捲り上げ、パンティがパンスト越しに晒されると、後ろの席のふたりが立ち上がり覗き込んでそれを見ています。
私も妻も、こんな場所でそんな事をしてる興奮と、見られている興奮で紅潮し、もっと淫らな事をしてみたいさせてみたい誘惑にかられました。
Jさんが妻の股間にローターを入れると、妻は唇を半開きにし感じ始めます。
Jさんは更に妻の胸を開いて、乳房を露出させると、後ろの席の男性ふたりにその乳房を触らせました。
Jさんは妻のパンストを股間の部分だけ破り、小ぶりのバイブを挿入すると、そのバイブを別の男性に持たせました。
席で大きくのけ反る妻に、館内の男性全員の目が集中します。
男性客のバイブ責めと乳首責めに感じまくる妻に、Jさんがフェラチオを強要すると、妻はみんなの見てる前でJさんのぺニスに舌を淫らに絡め、濃厚なフェラチオを始めました。
Jさんは妻にフェラチオをさせながら、耳元で言葉責めをし、妻を更に高めます。
「みんなに犯してもらう?」
「トイレでみんなにしてもらおうか?」
「いまバイブ使ってくれてる人、オチンチンすごいデカイよ」
妻は大きく首を横に振ってイヤイヤをしていますが、とりあえずみんなのオチンチン見せてもらうおうと言われて、みんなと一緒にトイレに行った妻は、みんなのオチンチンを見ながらオナニーをし、バイブを動かしていた巨根男性だけにはフェラチオまでして、その後のプレイにその男性も連れて行く事になりました。
ふたりの単独さんを相手にする4Pの経験ありますが、巨根男性ふたりとの4Pは初めての経験です。
このふたりに責められたらどんなだろう…
それを思った妻はJさんの誘いに断る事が出来ず、