今、大学2年です。
3年前の高3の時ですが学校から少し離れた所に本屋があり体格の良い(40才)のオバサンがいました。
僕は高校2年の時から時々、学校の帰り、その本屋に寄って立ち読みしていました。
当然、顔見知りになり話しはしたことがないのですが僕から見て、そのオバサンって、少しエロっぽく見えたんです。
時々、行っていて毎週、マガジンを二冊程、買っていました。本屋にはアダルト雑誌コーナーもあり、店内を回ると恥ずかしながらチラ見していました。
すると、そのオバサンは決まって僕を見ているんです。
僕は父子家庭で育ちました。覚えているのは小さい時に別れた母が優しかったのを覚えています。
僕の中で何処か母みたいな優しい女性を求めていたのかもしれません。
ある日、僕は思い切って前から気になっていた熟女者のエロ雑誌を買おうとマガジンと一緒にレジに出したんです。その時、初めてだったので心臓はバクバク状態でした。
オバサンさんは少し驚いた顔をしていましたが黙って会計をさせてくれたんです。何度か行く度、恥ずかしかったのですがエロ雑誌を買っていました。
ある雨の日でした。本屋には客が誰も居なくてオバサンさんは、しゃがんだ状態で並んでいる棚の下の引き出しから雑誌を出して補っていました。
スカートからムッチリしたストの太腿が見えて少し開き気味になっていました。再び、数冊のエロ雑誌をパラパラとチラ見して一冊の写真集を手にレジに行こうとしたんです。
そしたら離れた裏側の棚の方で僕にお尻を向ける様な格好で雑誌を引き出しから出していたんです。短めのスカートからはオバサンさんの黒っぽい下着何処か、ムッチリした脚が見え厭らしいとさえ思ってしまいました。
専らオバサンをオナネタにしていました。半年も経った頃です。友達の家で遊んでいて閉店間際に本屋に行った時でした。店のシャッターが既に半分程、閉まっていたんです。
入るとオバサンさんしか居なく再び、熟女者のエロ雑誌を手にレジに出しました。するとオバサンさんが「本当は学生さんには売れないのよ。でも年頃だからしょうがないわね!年上の女の人に興味あるのね?あっ、そうだわ、いい物があるの、いつも買って貰ってるから、上げるわ、」と若い男性が熟女と絡み合っている写真集を寄越したんです。
僕はドキドキしていると「あんまり激しくしゃだめよ!」とお金を渡すと僕の手を触る様に釣銭を寄越しました。
目指していた大学には入れませんでしたがオバサンの中には挿れました。
見事、合格したみたいです。
オバサンさんは恵子さんと言います。
再び、友達の家からの帰り本屋に寄ると「良かったらお茶でも飲んでったら…、」と言われ奥の自宅へ誘われ話しをしていました。
大学受験に失敗したと言うと「来年、また頑張りなさい。応援するわよ!」
そして父が出張だから帰っても独りだと言うと「焼肉あるから食べて来なさい。悪くなっちゃうから。」と作ってくれ、恵子さんと2人で色々、話しながら食べたんです。
帰り際にコーヒーを入れてくれると「実は気になってたのよ!貴方のこと…、もし私で良ければ協力するわよ!」と言い隣合って座っていた恵子さんは僕の手を取り崩した脚のスカートの中へ導いたんです。
「私も独りだから…、無理にとは言わないけど…、」
僕は初めてだと言うと奥の寝室に連れて行かれ衣服を脱ぎ下着だけでベッドに入りました。
恵子さんは自分のパンツを下ろしました。ストは太腿までの物だったと思います。「生で見るの初めてでしょう?」と僕とは反対向きになって僕の顔を跨いでチンポをシャブッて来たんです。亀頭周辺に舌が絡み初めて知った美快感でした。
目の前には赤身がかった濡れたハマグリがありました。
この光景と恵子さんの舌使いに「ああー、恵子さん!そんな、で、出ちゃうよ!ああー、」
初めての凄い快感に襲われると恵子さんの口の中に放出してしまいました。
黙って飲んでくれると恵子さんはベッドの端に両脚を開き指で広げると濡れたハマグリを見せてくれました。
俺は興奮して、そのまま顔を埋めると、舐め始めました。
「ああー、舐めてくれるの?ああー、可愛いい!ああー、嬉しい!あーん、」
恵子さんの蒸れた厭らしい匂いに顔中を擦り付けて舐めていると恵子さんは意気なりヒクヒクして「あーん、ダメぇー、イッちゃうから!来て!お願い!」
僕は恵子さんに重なりチンポを当てがうと「こ、ここよ!解る?ああー、そこ、そうよ、ゆっくり入れてみて、」
僕は恵子さんの顔を見ながらヌルヌルした滑りの中に、ゆっくり入っていきました。オナニーでは決して味わえぬ美快感に、ゆっくりピストンして奥まで入れていきました。
「ああー、すごいわ、ねぇ~?気持ちいい?私のマンコ気持ちいい?」
「うん、いいよ!ああー、恵子さん!」「イキたかったら、そのまま出していいのよ!中に出してちょうだい!ああー、初めて!」