高校時代にいた教師の由美子。
当時30過ぎた独身の女で、色っぽかった由美子は噂になってた。
スカートで足を組むとムッチリした太ももがあらわになるし、お尻もおっぱいもおっきめで男子生徒は多分釘付け。
ニックネームは爆乳先生。一年の時は授業でも関わる事は無くて見てるだけだったが、二年の家庭科で由美子が担当になった。
包丁もロクに使えない俺に「不器用ねぇ…」と使い方教えてくれたりしたが横に居ると腕とかにおっぱいが当たる。
他の男子生徒も「由美子のやわらけ~」と当たった感触を言い合ったりしていた。
当然女子生徒の受けは悪く「色気ババァ」とか言われてた。
夏休みに入る頃に先生と話してて「先生のうちに遊びに言っていい?」と友達が言うとOKを貰い二人で行くと綺麗な部屋でカレーを作ってくれてた。
そして「ねえ…義男くん」と友達が呼ばれて買い物を頼まれて出かけて二人きり。
話してると「携帯ある?」と言われてメルアド交換しました。
「義男くんには教えないで」と言われ、すぐに友達が帰って来て食事して帰りました。
家につくと携帯がなり出たら由美子からで、カレーおいしかったと話すと嬉しそうにしていた。
「そんなにおいしかったならお礼してよ」と言われ「そうだ明後日から夏休みだよね?夕方おいでよ」と誘われて行くとシチューを作ってくれてました。
その日凄い距離が近い感じで、鍋を見てる時も腕に胸がくっついてた。
「ねぇ…さとるくんこれ出来るまでなにしようか?」と由美子が言うとキスされて「ねぇ…ちょっと」と言われおっぱいに手を押し当てられて…
ベッドで裸になるとムッチリした由美子の体を言われるがまま舐め回し、柔らかいおっぱいに大興奮。
そして由美子の中に入れるとキュッとしまってて凄い気持ち良かった。
「さとるくんの凄くいいわ!」と由美子も腰を動かして来てたまらず、三分もしないうちにヤバくなり動きを止めたら「駄目よ休んじゃ」と腰を掴んで由美子が動かれた瞬間… ブレーキが壊れて中にばらまきました。
頭の中は「ヤバいヤバいヤバい」で話しかけれずにいたら「焦らなくていいよ大丈夫だから」と抱きしめてくれました。 それから夏休みや冬休みには何度も泊まってエッチしてた。 一番不器用な俺を教え込んでみたかったらしい。
卒業まで一年半位やってお別れしましたが、彼女はその後も生徒を喰ってたらしくバレてクビになったらしい。