Mでエロい私でも、正直あまりエロい気分ではなかった。仕事が遅くなっていて、やらないといけないことや考えないといけないことがあり…。でも、先輩はいつもどおりエロ話をふってきた。最初はほとんど相づち程度の返しをしてたんだけど。そのうち、私もムラムラ。私って根がエロいんだなぁーなんて考えながら話をしていると、仕事後先輩が私を責めてくれるということになった。私の車に先輩を乗せて、先輩オススメの人気のない穴場スポットへ。私が車を運転しているのに、後部座席から胸を触ったり耳を撫でてきたり、イタズラばかりしてくる先輩。「危ないですから、やめてください。他の車から見えてしまいますよ」なんて言葉に、先輩は聞く耳を持ってくれなくて。そんな状況で、目的地に到着した。辺りは真っ暗で、ここなら誰にも見つからない。先輩は、後部座席から助手席へ移動してきて、目隠しをしてくれた。座席を下げシートを倒し、耳に甘い吐息を吹きかけてきた。自然に「あぁっ」と声が漏れる。耳元で『オナニー始めてよ』と言われ、ローターを渡された。「恥ずかしいです」なんて今さら言っても聞いてくれるわけなく、私はズボンとパンツを脱ぎ、ローターに電源を入れてクリに当てた。「アァッ、せんぱぁいぃ」声が漏れる。『じゃあ、オマンコがどうなっているのか見ようかな』そう言うと、先輩は私の足をM字に大きく開かせた。そしてケータイを取り出し、写メ用のライトをつけた。私は恥ずかしさのあまり、手でオマンコを隠した。『この手、邪魔だね。』先輩は私の両手を強引に引き寄せ、持っていたネクタイできつく縛り上げた。そして私のオマンコをじっくり見ていた。『もうビッショリだねぇ。中はどうなっているのかな』って、指をオマンコに入れてきた。『スゴく温かいよ。』先輩はローターをクリに当てながら、激しく指を動かしてきた。「ッンアァァァァッ」車内に私の喘ぎ声が響く。普段、オマンコの中はあまり感じないんだけど、クリも一緒に責められているせいかいつも以上に感じた。先輩は、ワイシャツのボタンを外してきて、ブラも私の胸から剥ぎ取った。そして、胸を激しく揉んだり舐めたりしてきた。「んっ、あぁぁ」声は出たものの、あまり感じなかったことに先輩は気づいたようで、また指をオマンコに入れて激しく動かした。先輩の口は、胸から次第に耳へ。撫で回すように舌を動かし、耳をたっぷり舐めてきた。「っんん、せん…ぱぁ…いっ」甘い声が漏れた。『声聞いてたら、僕もヤりたくなってきたよ。胸触ってくれる。乳首が感じるんだ。』先輩は私の手を自由にし、片手を掴んで自分の胸に持っていった。「服の上からじゃ、乳首なんて分かりませんよ」ゴワゴワしたシャツの上で、先輩のために必死に乳首を探すが見当たらない。先輩もけっこうムラムラしているようで、私の目隠しを取ると自分からシャツをめくりあげた。私は、ちょっとイジワルしてみようと思い、乳首の回りを指でゆっくりなぞり、時々乳首の先端を触ったりしてジラしてみた。『んん』先輩からカワイイ声が聞こえてきた。『舐めてほしいな』私の頭を撫でながら、お願いしてきた先輩の望み通り、今度は乳首を私の舌で舐めたり時々噛んだりした。『っんぁぁ。あぁ。』いつも私に的確な指示をくれている先輩とは違い、私の目の前でカワイく喘いでいる。そんな先輩を見ていたら、もう少しイジメテみたくなってしまい…。「誰に何をされているか、言ってみてください。言わないと、舐めるの止めますよ」と言って、乳首を噛んだ。『っんぁ、言え…ないよぉ』と最初は断りながらも、最終的には言ってきました。カワイイなぁっと思っていた私の手を、先輩は自分のチンポに持っていきました。私は、チンポを握ったり先っぽを刺激してあげました。『ヤられっぱなしはイヤだなぁ』と先輩は私の耳を舐めたり、胸を揉んだりしてきたんだけど…。先輩の方が感じているようで、イってしまいそうになっていた。しかし、お互いイカすことまでしなかった。先輩はどうしてか知らないが、私はイッた後に先輩が素に戻ってしまうことが怖かった。こんなに楽しんでおいて、謝られたりされたくないから。でも今度ヤる時は、最後までできたらと思っている。私からの状況報告です。どうですかぁ?けっこういいカン
...省略されました。