いつものバーに閉店少し前に行きました。当たり前の様に木村さんの隣に座りました。
いつもの様に、木村さんに弄られたり、言葉で遊ばれて、勧められるまま、強いカクテルを飲んで、ふわふわと酔いがまわっていました。
他のお客さんが帰り、お店の鍵がかけられた頃には、お酒と木村さんに与えられた快感に陶酔していました。
「桐子ちゃん、立って、自分で服を脱いで、俺達に見せて。」
ブラウスを脱いでスカートを下ろして下着だけになると少し体の火照りがおさまった気がしました。
ブラを外し胸を押さえると
「桐子ちゃん、隠さないで、おっぱい見せて。パンツも脱ぐんだよ。」
恥ずかしいのに、感じていました。見られてる、いやらしい私の体を。
「桐子ちゃんのおっぱい、堪らないねぇ」とマスターが後ろから揉んできました。
「あぁん。んふん。」
「あっ、あっ、いい、乳首いぃ、もっとコリコリしてぇ。あぁ~」
「あっ、いやぁ、あ、クリちゃん、いい、」
「いやらしいなぁ、桐子ちゃん。」
体を動かされてテーブルの上に寝かされました。
「桐子ちゃんのおまんこの中を観察するからね。足を上げて大きく開いて自分で押さえてなさいね。」
「懐中電灯で照らすから、良く見えるよ。マスター、見える?」
「凄いですねえ。ぱっくり開いて、ヒクヒクして、ダラダラ垂れてきますよ」
「はぁ、ん、恥ずかしい、いやぁ、見られてる」
「桐子ちゃんのおまんこ、生き物みたいだよ。中が動いて、ほら、指が吸われて行くよ。」
「こっちはどうかな」
「ひゃぁ、そこは!」
「お尻の穴もヒクヒクしてるねぇ、回りをマッサージしてあげよう」
「あぁん、ふぅん。」
「気持ちいいんだ?」
「あ、だめ、いや、そんなとこ、あぁ!」
「あ~あ、お尻の穴に指が入っちゃった。ほら、入ってるよ、入り口を擦ってあげよう」
「木村さん、桐子ちゃん気持ちいいんですね、そこも。まんこ汁、溢れてますよ」
「ローション、一応あるんだけどいらないねぇ」
「あっ、あっ、ん~!」
「ほおら、指が全部入っちゃった。マスター、まんこに指入れてみて」
「おぉ、これ当たってるの木村さんの指?変な感じだなぁ。うわぁ、締め付けがまた、キツい」
「いやぁん、おかしくなる。あぁ、ん、あっ、ふぅん、」
「木村さん、俺もアナル弄らせてよ」
「じゃあ、まんこにバイブ入れて、クリにローターをあててみようね」
「キャァ!いやっ、だめっ、あんっ!うぁん!」
「桐子ちゃん、狂っちゃいな、いいよ。ほら、ほら、クリトリスの刺激が強いかな?」
「いいっ!だめっ!やめて!いくっ!あっ!あっ!」
しばらく体が動かせませんでした。