彼だけでは満足できない私。
何度も断っていた会社の先輩の誘いを受けて飲みに行きました。もちろん下心があるだろうと期待して。
そして、酔っていることもあり会話がエッチな方向になりました。
「朝美の体って感度良さそうだなぁ。彼氏といっぱいエッチしちゃってるでしょ?」
「やぁだぁ。そんなの答えられないですぅ。」
「満足してるの?」
「え?」
「してないでしょ?」
「そんな。」
「朝美、俺の目を見て」
恥ずかしいやら、怖いやら、期待やらでドキドキしながら先輩の目を見ました。
「朝美、いい子だね。朝美の彼、優しいでしょ?でも、朝美はMだから優しいだけじゃダメなんだよね?」
思わず頷いてしまいました。
「いい子だね。素直になるのはいいことだよ。」
「朝美、いっぱい気持ちよくなりたいでしょ?」
頷くと、じゃぁお店を出ようと言われてホテルに向かいました。
「さぁ、朝美のいやらしい体を見せてご覧。服を全部脱いで」
恥ずかしいのに体が上気していました。全裸になり手で隠していると
「隠さないで。両手を頭の後ろで組んで足を広げて。」
「そう。いい子だ。朝美、乳首が尖ってるよ。どうしたの?おまんこも糸引いて。もう、感じちゃったのか?」
「あっ。あふっ。」変な声が出てしまいました。
「尖った乳首を摘まんでやろうか?それともカリッとかじろうかな?クリも剥き出しにしてあげるよ。」
「いやらしいなぁ、朝美。俺の言葉を想像しただけで、こんなに濡らして。じゃあ、こんな風にしたら?」
乳首をキュッと摘ままれました。
「あぁ、んっ!」
コリコリと摘まんだかと思うとギュウっと押し潰したり、ピンピンと弾かれたり。
「朝美、痛いか?気持ちいいんだね?ほら、おまんこからいやらしい汁がいっぱい出て垂れてるよ。」
「いやん。恥ずかしい!」
「そうだね。恥ずかしいね。朝美は恥ずかしい女なんだよ。ほら。」
おまんこを指で擦るとぐちゃぐちゃといやらしい音がしていました。クリトリスを剥かれて爪で引っ掻くように弄られると、腰が震えて来ました。
「朝美、いいよ。いやらしく腰を振って、感じてるんだね。」
「ん~っ、あっ、痛いっ」
乳首をかじられました。
「痛いよ。かじったんだから。でも、おまんこは感じてるよ。」
「あっ、んっ。」
「ほら、乳首をかじるとおまんこがキュッって。ダラダラ溢れてるし。」
そうなんです。痛いのに、痛みだけじゃないんです。ベッドに寝かされて、クリトリスも強く吸われたりかじられて。
いよいよ彼のペニスが入れられました。
「朝美、いいよ。ほら、乳首をつねると中が締まる。もっと感じていいよ。よし、ほら」
といきなりおっぱいを平手打ちされました。
「あん。あは、んっ。」
「ほぉら、締まる。いいんだろう?朝美、お前はやっぱりMなんだよ。ほら、ほら、」
となんどもおっぱいを打ちました。痛みが快感に変わって私はだんだん喘ぎながら、腰を動かしていました。
四つん這いにされて、おしりも打たれました。
もう、痛いのか気持ちいいのかわからなくなり、何度もいってしまいました。
「朝美、気持ちよかった?今日は俺も半信半疑だったけど、俺の感は当たってたな。もっと気持ちよくなりたいでしょ?また俺にされたいでしょ?」
こくんと頷くと、優しくキスをしてくれました。