去年の夏の話です、俺は車で外回りの営業をしているのですが、
丁度今日みたいな雨降りの日のこと、エッチメル友とメールをやり取りをしていたら、
段々ムラムラして来て我慢出来なくなり、
車をドラッグストアの駐車場へ、
そこでエンジンは切らずエアコンをオフにし、送風に切り替えてしばらく待ちます、そうすると車内の内ガラスは湿気で曇りだし、ちょっとした密室になります、
そこでおもむろに勃起したチンポを取り出し、セフレに電話をさせテレエッチしながらオナニー開始です、
ちょっとしたシュチェーションにチンポはバンバンに腫れ上がり、シゴきにも力が入ります、セフレも電話の向こうで、やらしい音を立てながらマンズリしています、ほどなく2人同時にフィニッシュし大量ザーメンを後始末したあと、俺はドラッグストアに飲み物を買いに行きました、そしてジュースを手に取りレジに並んでいると、背後からいきなり
『ねえ兄さん』
その声に振り向くと、40代後半位ののケバい女性が、俺の半袖シャツのスソを掴み、レジの死角に引き込み、
『この暑い中、元気だよねぇ』
俺は一瞬
『????』
おばさんは続けます
『だからさ、兄ちゃんがこの暑い中車ん中で、やってたことさ♪』
俺は直ぐ様この会話が周りに聞こえてないか様子を伺った、
とりあえずは周りに人がいないことに安堵し、
『観ましたか?(照)』みたいなノリで
『観えたよ、兄ちゃん車の後ろから丸見えだったよ♪』
そうです俺は車のエアコンは切ったのですが、ハッチバックのガラスにはデフをかけているのをすっかり忘れていたのです、
しかも俺は密室をいいことにかなり大胆にチンポをシゴいていたのです、そこを偶然このおばさんに観られたのです、何時から観ていたのかはその時は聞けませんでした、
なおも
『兄ちゃんの大きいよねぇ、あんなところでやるんだからよっぽど貯まってるんだな』
露骨な言葉で言ってきます、
この時すんなりこのおばさんをスルーしても良かったのですが、何故か2人でレジを済まし、車まで移動しました、
そこで俺はよくよくおばさんを観察し始めた
化粧のケバさは一見、水商売系の雰囲気だ、年の割にタイトなスカートを履き、細身の体はかなりエロチックだった、
『兄ちゃんさぁ、もうスッキリした?』
この問いに
『イマイチかな…』
『あのさ、兄ちゃんの車狭いだろ、私の車に来ない?』
続きます