仕事が終わって制服を脱いで下着も取り替えました。シースルーのブラとパンティです。赤い縁取りに金色っぽいシースルーは乳首が透けます。パイパンのおまんこは大きく勃起したクリトリスが透けて、Tバックの紐状の部分についたパール玉が割れ目に食い込みぷっくりとしたびらびらは丸見えです。
下着を着けてる意味が無いみたいですが、そのいやらしさがたまりません。
白いキャミソールに白いカーディガン、空色のシフォンスカート。ブラもパンティも縁取りだけが浮き出て、姿勢良く胸を突き出すとドス黒い乳首が透けて見えます。
お尻もちょっと突き出すと腰回りの縁取りとお尻の割れ目に隠れていく紐がくっきりとわかります。
そそくさと会社を離れ、雑踏を歩いています。とある駅の入り口あたりでわざと人待ち顔で立っていると、いやらしいおじさん、何人かに声を掛けられました。
「いいことしようか?」
「いくらでやれるの?」
そんな下卑た事を言われました。やんわりと断り、本屋の官能小説の辺りで立ち読みをしていると、何人かに触られました。
カーディガンをぴったりとめなければ、上半身はあまり気づかれないはずなので、女性が多い場所や移動中はふわりとさせて、男性の前では気づくようにしています。
もう、足の付け根はぬるぬるです。
これから、トイレに行って乳首にリングを付けて、アナルストッパーを入れて、また暫くブラブラします。