時々セックスをするバーのマスターと。
昨日はそんな気もなく、いつも通り軽く飲んで帰るはずだったのに。
いつも見かける木村さんと話が弾みお酒の量も増え、なんだかイチャイチャしてしまった。
もともとすけべな私は、酔うと男性に甘えてしまう。他のお客も帰り、木村さんも大胆にキスしたり、私の体をまさぐったり。そのうち、マスターも隣に座り、私は二人から触られていた。
「桐子ちゃんのおっぱい、柔らかいね」
「可愛い乳首がピンピンしてきたよ」
「たまんないな、ちょっと舐めちゃおっかなぁ。マスターにはいつも舐められちゃってるんでしょ?」
「ごめんね、桐子ちゃん。桐子ちゃんの体凄いよ、ってつい話しちゃったんだよね。でも、すけべな桐子ちゃん、いやじゃないでしょ」
「あ、んふん、木村さん、おっぱい気持ちいい、マスターの意地悪。桐子、恥ずかしい!」
「俺も反対側吸ってあげるね」
「あ、あ、乳首が、いい、」
「おまんこも堪んなくなってるでしょ。桐子ちゃんのすけべまんこ、ほぉら、大洪水だよ。」
「木村さん、桐子ちゃんはフェラも凄いうまいよ。俺は先に入れちゃうからさ、」
マスターはそう言うと、私を後ろから抱えて、ずぶずぶと入れてきました。
「あぁ、たまんねぇ」
「じゃ、俺はしゃぶってもらおっかなぁ。」
ブルンッ、と出したそれは肉厚な巨大ソーセージのようでした。
「おぅ、気持ちいい。桐子ちゃん、ちんぽ好きなんだなあ、こんなフェラ初めてだよ。マスター、今まで独り占めしてたの?」
「いや、ほんとは木村さんにも話すつもりはなかったんですよ。でも、ね」
私の意思はお構いなしに二人の会話がすすんでいたみたい。
上も下も塞がれて、只のメスになっていた。
「さあ、木村さん変わりましょう。そのデカマラで桐子ちゃんを喜ばせてやってよ」
「いよいよかぁ、ずっと桐子ちゃんとしたかったんだよ!」
「あぁっ、きつい、そんなの全部入んない!」
ぐぐ、ぐぐ、とまんこいっぱいに押し込まれるデカマラ、マスターは口に突っ込んで無理矢理奥まで。
二人とも、おじさんなのに、凄い体力。
朝まで二人に犯されて、さっき帰ってきた。
今夜の約束をして。