半年前の話です。私ゎ友達と行きつけのクラブに行きました。その日ゎイベントの日だったので、いつもより人が多くてすぐに友達とはぐれてしまいました。
友達とはぐれた私ゎカウンターで飲んでいました。ただでさえ、お酒弱い私ですが、その日ゎちょっと飲み過ぎてしまってベロベロ状態に…
携帯を見るとはぐれた友達からメールが…
「具合悪くなっちゃったから先帰るね」とのこと。
私もそろそろ帰ろうと思い立ち上がった瞬間フラついて転けそうになりました。パッと手を貸してくれた男の人。私を支えて外まで連れていってくれました。
「大丈夫?」
「すいません…大丈夫です」
「めっちゃ酔いすぎやん?笑」
「飲み過ぎちゃって」
「大丈夫?家まで帰れる?」
「はい大丈夫です」
私ゎまた転けて地面に座り込んでしまいました。
「ぷっ大丈夫じゃないじゃん!笑」
「送ってくからちょい待ってて」
なぜか送ってもらうことになりました。笑
さっきの男の人が車を回してきてくれ、助手席に乗せられました。
「なんか…すいません…」
「全然いいよ!てか何歳なん?」
「いま21です」
「うそっ!?タメくらいかと思った!俺26なんだけど」
「よく年上にみられるんですよ」
「大人っぽくていいじゃん」
「あっそういえば名前ゎ?俺、直樹」
「私、真帆です」
「おっけー覚えた!つーか真帆可愛いよね」
「そんなことないです」
「いやいや本当だって!彼氏いるの?」
「いないです」
「俺と一緒やん!笑」
「直樹君こそカッコイイから彼女いると思った」
そう言う話をしていて赤信号で止まった時、直樹君の顔が近づいてきた。
一瞬キスされた。
「…ごめんね」
「えっなになに!?」
意味分からなくてテンパってしまった。
「真帆が可愛いからつい。笑」
直樹君ゎ私の手に自分の手を重ねてきた。自然と嫌じゃない。私も直樹君の腕に寄りかかった。
「…真帆可愛すぎるって…」
直樹君ゎ車を道路脇に止めて私を抱き寄せた。あったかい…なんだか幸せな気分になった。直樹君が体を離して顔が近づいてくる。唇が触れた。お互い求めあうようなキス。時に激しく、時に優しく…
「今日さーうち来いひん?」
私ゎ頷いた。
それから車の中で手を繋いでるだけで長い沈黙。
直樹君の家に着いて玄関入った瞬間後ろから抱きつかれた。そしてそっとお姫様だっこしてベットへ連れていかれた。
直樹君が私の上に覆い被さる。キスして、首筋、耳、うなじ、優しく愛撫された。
そのたびに声がもれる。
「真帆可愛いよ」
「んっ直樹っぁんっ」
服を脱がされ裸にされた。
「真帆…お願いあるんだけど」
「なに?」
「可愛すぎるから犯したくなった。犯していい?」
私も感情が高ぶっていたため軽くOKしてしまった。その瞬間直樹の目が変わった。
とりあえずタオルで目隠しされた。
直樹ゎガサガサとなにかしている。
そしてロープで手を後ろで縛られ足を思いっきり開かれベッドに縛り付けた。身動き出来ない状況に濡れてしまった。
直樹がやっと触れたかと思うと、ヴゥーと振動するものが乳首に当たった。ビクッと感じて声がもれた。
「そんなにローター気持ちいい?」
「んっ気持ちっいぃっ」
少しずつローターゎ下へ向かってきた。
クリトリスに当たり声が大きくなった。
「あっやぁっんんぁぁっ」
「どうした?いやなの?やめようか?」
「あっやだっやめないでぇっもっとしてえっ」
「思った以上にいい子だね。ご褒美にもっと気持ちよくしてあげるよ」