ずっと前から憧れていた会社の後輩の渉様とSMプレイする夢が叶った。
渉様は普段は化粧もしない地味で大人しい女性だが、クールなルックスは女王様の素質は十分ありそうだった。
渉様に僕の性癖を告白して、僕の理想のプレイがあるSMのビデオを見てもらった。
SMホテルに入ってシャワーを浴びると、全裸のまま鏡の前で渉様に後ろ手に縛られた。
初めて男を縛るとは思えない慣れた手つきで僕に縄を掛けていく。
渉様は軽く手こきをしながら乳首を犯した。
渉様は「お前、女に縛られてこんなに勃起するんだ?いつも私をオカズにしてチンポしごいてるんでしょ?」と僕を言葉で責めた。
渉様は僕のお尻に鞭を浴びせた。
僕のお尻が赤く腫れ上がると、渉様はベッドに僕を押し倒してスカートを脱いだ。着衣のままでは想像出来ないくらい豊かな白いお尻で僕に顔面騎乗をした。
そして渉様は僕を十字架に磔にして上着を脱いだ。貧乳だが形のよさそうな白い胸に興奮した僕にビンタを浴びせた。
そして渉様は抜群のテクニックで手こきした。
僕は「渉様っ、渉様っ!あなたが好きですっ!」と叫びながら激しく射精した。
渉様は手についた精液を僕に後始末させた。そして渉様は十字架を背負ってぐったりした僕にキスをした。
僕は夢中で憧れの渉様の柔らかくて甘い口を吸った。