今日は金曜の夜だからか、さすがにお店もお客さんがいっぱいです。
さっきマスターが
「桐子ちゃん、寂しいでしょ?これ、トイレに行って開けてみて」
と可愛いポーチをくれました。
中にはローターが入っていてメモ用紙に
【おまんこに入れていいよ】
と書いてありました。少し躊躇しましたが、甘美な誘惑に負けて、おまんこに入れました。既にびしょびしょのスケベなおまんこです。スイッチの部分をスカートのウエスト部分から出して服で隠すようにしました。
トイレから出ると、おしぼりを渡してくれながら
「気にいってくれた?スイッチも入れていいんだよ。」
と言いますが、それは無理と告げると
「そっかぁ」
と仕事に戻りました。
ローターが入ってる感触を味わいながら、おまんこをヒクヒク動かすと、凄く感じるんです。
毎日弄られ続けてる乳首も、そっと触るとビンビンです。
ブラを下にずらして、カウンターに頬杖をついて、乳首をカウンターの角に擦り付けてます。
マスターが前に来て
「顔が赤いよ。酔っぱらったのかなぁ?」とわざと意地悪を言います。
そんな風に言われて、余計に体が疼きます。
誰でもいいから、弄りまくって欲しくなります。
「桐子ちゃん、木村さんは今日は飲み会だから、来るの遅いね。一人で大丈夫?」
と、また意地悪です。