毎晩の様に弄られて、乳首が大きくなったみたいです。
ずっと立ったままで敏感になっています。
早い時間はほとんどお客さんがいないバーは私とマスターの時間です。いつお客さんが来るかわからないので軽い愛撫だけなんですが、カウンターの一番奥の回りから死角になってる席で、マスターのおもちゃになってるんです。
「桐子ちゃんのおっぱい見せて」と服を剥いで、胸を出して掴んで揉みしだきます。
「感じてるね、乳首がこんなになってる」
と言いながらちゅう~と凄く強く吸って、歯をたててカリカリとかじるようにしてきます。
「あん、マスター、痛い、あぁぁ。」
「痛いだけ?こんなにかんじてるのに?」
と押し潰しながら、ひっぱってグニグニと捻りまわします。
「あぁん、マスター、いい。」
おまんこをぐちょぐちょにして、乳首の快感に溺れてしまいます。
そのうちお客さんがくると、何もなかったようにゆっくりと飲んでいます。
そうしながら、私は次の時間を待っているんです。
仕事を終えた木村さんは店に来ると
「ああ、こんばんは」とさも、たまたま会ったかのような挨拶をして私の隣に座ります。
「マスター、ビールね。今日はどんな感じ?」
「ええ、だいぶいい感じだと思いますよ。」
「了解~。」
などと一見普通の会話ですが、それは私の事なんです。
「桐子ちゃん、飲んでる?」と言いながら私の乳首をキュッと摘まみます。
「んっ、」と声が出るのを我慢しながら
「は、はい、少し。」と小さな声で答えます。
しばらくニュースや世間話をして、回りからは常連同士が話をしているようにしか思えないはずです。
スカートの中をやわやわと触りながらなんですが。
「桐子ちゃん、パンティ脱いで。」
「え?」
「大丈夫、向こうからは見えないから。早く脱ぎなさい。」
なかなか、脱ごうとしないでいると、スカートをたくしあげられて、パンティに手をかけてきました。
「お尻、あげて。」
ああ、こんなところで脱がされた、と言う羞恥で顔が火照ります。
カウンターの上に広げて
「ぐっしょりだね。なんで?」
マスターとの事をしってるのにわざと聞いてくるんです。
「恥ずかしいから返してください。」
とパンティは回収しましたが、よっぽど近くにお客さんが座らない限り、乳首とまんこを弄られているんです。
「桐子ちゃん、締めてご覧。そう、ああ、指が締められてる。締めたり緩めたりして。そう、ああ、ちんぽ入れたくなるなぁ。入れられたいだろ?」
無言で頷くと
「マスター、桐子ちゃんと飯に行ってくる。あとでまた来るよ」
「いいですねぇ。俺も食いたいなぁ。」
「マスターは店の前か後だろ?」
「たまには、途中で食いたいですよ。」
ホントのごはんのことなのかどうか。
ノーパンで太ももまでびちょびちょにして椅子から立つと椅子が少ししっとり、汗なのか。
幸いスカートは裏地が湿っている程度で染みにはなってませんでした。
店を出るとわざと裏路地を歩きました。
「ここでやっちゃうか?」と両方の乳首を引っ張って振動をあたえたりします。「こんなとこでは無理です。」
スカートを捲り
「こんなにして、我慢できないくせに。」
近くのホテルに行き、乳首をいっぱい吸われて、乳首で何回もイカされました。口が疲れるほどフェラもして、私が上になってまたがり、クリを弄られて突き上げられて、イキ続けました。最後は口にザーメンを受けました。
バーに戻ると最後のお客様もしばらくして帰りました。
「マスター、ごめんねぇ。桐子ちゃんの体堪能してきちゃった。」
「ほんとですよ。想像して、妬けちゃうやら、勃起しちゃうやらですよ。」
とマスターは鍵をしめ、私を椅子から立たせると、後ろから乳首を触り
「桐子ちゃん、ビンビンだねぇ。木村さんに可愛がってもらって、まだ感じてるんでしょう?」
そして私をカウンターに手を付かせ、腰をひっぱり、スカートをまくると、おもむろにズボンをおろし、場所を確認するように二三度擦ると、腰を持ってググッと入れて来ました。
「あは、あん、んっ、」
「あぁぁ、いいよぉ、桐子ちゃんのおまんこ最高。木村さんのチンポでいっぱいやられちゃったんだねぇ、中がやわらかいよぉ。でも、うっ、締まる、うぅ、相変わらず中がうにうに動いて、おぉ、堪らない。」
そして木村さんが私の体に手をかけて自分の方を向かせると、乳首への愛撫を始めました。優しく撫でたり、噛んだり。
「う、桐子ちゃん締まる、すげぇ、締まる。木村さんに乳首吸われて気持ちいいんだ!」
「あ、あ、あ、あ、いいっ!おまんこいいっ!マスター、あたる、あたる。乳首もいい。おかしくなっちゃう。乳首噛んで!強く吸って!おまんこ、壊れちゃう!」
「あぁ、桐子ちゃん!行くよ、行くよ、出ちゃうよ!」
急に抜かれて、そのニュポンという感覚に腰を振るわしてしまいました。
太もも辺りにザーメンがかけられ、おしぼりで拭いてもらいました。
セックスに至ったのはまだ三回ですが、乳首とまんこは毎日弄られています。