最近新しい職場に変わり、タバコを吸っていたところ1人の事務員に喋りかけられた。
少し世間話をし、その場から仕事に戻りました。
事務員は25才でなかなか可愛い巨乳ちゃんだった。
こちらは妻子持ちの為、その時は特に何の感情もなかった。
その後も事務員は積極的に話しかけてきて、何やら気がある様子だった。
ある時倉庫で物を探していたらたまたま事務員も倉庫に来て、「探し物ですか?手伝いましょうか?」と言ってきた。一緒に探しているとしゃがんだ時に、明らかにパンティが見える様にしゃがんでいる。さすがに見てしまうと、事務員が近づいできて「触ってもいいですよ」と言ってきた。
さすがに戸惑ったが誘惑に負けてしまった。
巨乳を触り、ブラウスのボタンを外して直接おっぱいを触ると乳首が立っているのがわかる。
さすがに職場ではまずいので仕事が終わってから待ち合わせをした。
俺の車に乗り込むと我慢できなかった為「ホテルまでしゃぶって」と頼むと、ズボンのチャックを下ろし、勃起したデカチンを取り出した。事務員は「想像してたより大きい」と喜んでしゃぶりついてきた。車の中でいやらしい音をたててしゃぶりつく