私の体験を聞いて下さい。
この前、同じテニススクールに通っている方から泊まりがけのテニス合宿に誘われました。旅費はかからないと聞いて参加する事になったのですが…
ちなみに参加する方は40~50代の方ばかりで30代は私だけでした。ワゴン車で一時間くらい走り立派なペンションに到着しました。主催の主婦のAさんは高校生の娘さんとの参加でした。
まず、部屋が割り当てられました。私はスクールの中でもよく話すCさんとだったので安心です。その後、ペンションの敷地内のテニスコートへ。すると、Aさんから「私たちの貸し切りだし、開放的に行きましょう。若い時みたいにスコートなんかはいてみたりして」と提案が。更にコートの端の箱にはウェアが用意されていました。最初はみんなで照れたりしましたが、閉鎖的な場所。スコートをはく人がでると、次々と着替えに更衣室に向かいました。
私ももちろん、スコートを久しぶりにはいてみました。こんなに短かったかなと感じました。更に懐かしいアンスコが用意されていました。フリルなんか、いい年した女性がはいてはしゃいでいました。もちろん、一番似合ったのはAさんの娘のBちゃんでした。
そんなこんなでテニスを始めました。初日なので試合とかじゃなく適度に打ち合うくらいでした。
テニスを始めて少しするとコートの入口から数人の男性が。Aさんは私達に男性を紹介しました。男性達はBちゃんのテニスのコーチと今回の合宿を記録する人との事でした。
当然ざわつきました。いい歳の主婦がスコート姿でいるのに撮影なんて…
しかし、Bちゃんの練習を撮影で私たちはエキストラだから、ほとんど映さないと説得されました。
撮影する人が準備している間に私たちはBちゃんとコーチのレッスンを受けられる事になりました。準備運動の後、いよいよテニスのレッスンでした。Bちゃんはコーチと練習、私たちはもう一方のコートで助手の方と練習を初めました。
ふと気がつくと撮影が始まっていました。たまに向けられるカメラに照れながらもテニスを続けていました。
一時間くらい時間が経ったでしょうか?少し休憩になりベンチの周りに集まりました。
Aさんがコーチに娘の様子をたずねます。コーチが動きが硬いというとAさんは「私に似て体が硬いのかな。少しマッサージでほぐしてもらおうかな。このコーチの方々、マッサージが上手だからみんなもやってもらったら」と言いました。コーチはAさんを床に座らせ背中や肩をマッサージしてもらい始めました。とても気持ち良さそうに見えて他の主婦の方も頼むと助手の二人もその方の背後に立ちマッサージが始まりました。
気がつくと、撮影の方達が近づいてマッサージを撮影していました。
と、Aさんの方から息遣いが!とAさんの方に目を向けるとコーチがAさんの胸を服の上から揉んでいました。えっ!と思っていると「胸がはってますね、これじゃ肩がこりますよ」とコーチ。そんな過激なマッサージがとBちゃんをみると母親が過激なマッサージを受けているのに平然とした顔。
「えっ」「そこは」助手の方からも声が。Dさんは服の中に手を入れられていました。更にその横のCさんは脚を拡げられスコートを助手の方にまくられ、アンスコをこすられていました。Cさんのマッサージをしている助手は「奥さん、下着だけじゃなくアンスコまで濡れてきましたよ」と卑猥なセリフ。しかし、実際にCさんはアンスコが濡れてアソコの毛の色が分かりました。
その時、マッサージを受けていないBちゃんと私たち5人は固まるように見ていましたが、Eさんは急に立ち上がり「変態じゃない!部屋に戻る」とペンションへ向かいました。FさんとGさんは顔を見合わせ私を見ましたが私が移動しないのを確認すると再びマッサージを見ました。
そんな私たちにコーチや助手から話しかけられます。
「欲求たまってますか?」「旦那は相手してくれていますか?」
そんな事を言いながら更に過激に!
Aさんは横になり、コーチはアンスコごしに舌で舐めていました。Cさんは服をまくられ、胸があらわになり更にアンスコごしに。しかし、顔は快感そうです。
一方、Dさんは「やめて」と言いながら抵抗しています。
私は次第に興奮してしまいました。そっと立ち、更衣室へ。鏡の前に立ちスコートをまくります。アンスコをさげると、下着は濡れていました。そっと濡れ具合を確認しようとすると、「感じて濡れちゃいました?」声のする方を振り返るとカメラをもった男性が!
私は慌ててアンスコをあげると男性は「しっかり撮影しましたから」と。確かに私の背後から下着がアップでとられていました。「これAVなんですよ、協力ありがとうございます」と男性。私は使わないように求めると男性はじゃあプライベート用にフェラチオを撮影させてくれと…
私は断りましたが、強い口調で言われ承諾せざる状況に。男性はズボンを下ろし少し固くなったのを私の顔の前に。早く終わりたかった私は右手でつかむと一気に口の中へ。顔をめいいっぱいに動かしました。口の中で固くなっていくのが分かりました。そんなに口の経験はありませんが、すぐに終わらせる自信はありました。が、なかなか発射しません。私は舌も使い手でも激しくしごきました。15分くらいかかりましたか。男性は何も言わず口の中へ発射しました。その後男性に言われ、口から白い液体を垂らしました。男性が更衣室から出た後、私は服の乱れを直しコートへ戻りました。
そこでは更に過激になっていました。
コーチは下半身がむきだしになり、そのモノをAさんとBちゃんが交互に口の中へ。Cさんは何も身につけていない状況で助手のをくわえ胸をもまれ更にFさんにアソコを舐められてました。Dさんはというと、終了したのか頭から白い液体が垂れていました。
Aさんの策略でAV合宿初日はこんな風になってしまいました。