先週はレッスンを日、月、木、金と4回も受けられました。先生は20歳も
若い男盛りです。毎回 1時間みっちりと特訓を受け、びっしょりかいた汗
を一緒にシャワーで流すのも習慣になりました。そして昨日はびっくりした
ことにダンスサークルの練習会の後に先生が家まで訪ねてきてくれたんで
す。週末は時折 本命君がお泊りに来るのですが昨日は風邪を引いてしまっ
たとかでキャンセル。サークルのみんなと飲み会に行って騒いでいるところ
へ先生からメールでした。
『急用で』と宴会を抜け出し、家路を急ぎました。二階の寝室を慌てて片し
てベッドメイクも怠りなく。先生が到着するまでにシャワーも浴びて薄化粧
を済ませました。薄手のネグリジェにガウンを羽織って先生を招き入れまし
た。あまり飲めない先生ですからお茶だけ用意してしばし雑談。サークルの
練習を報告して、練習中の注意点だけ聞きながら気持ちはベッドに移ってい
ました。先生を浴室に案内してお洋服も脱がせて上げて・・・私ももう一度
入りなおしました。我が家の狭いお風呂ではホテルのようには行きません
が、少しだけ愛撫を交わして二階へ。
公園の見える窓はカーテンを開け放ち水銀灯に濡れる芝生を横目にベッドイ
ン。長い口付けを交わしながら抱き合います。先生の唇が乳房を捉え、手が
お尻を掴むようにまわってきます。先生の太腿の上に向き合うように座りな
おすと顔を乳房に埋めてきてくれます。優しくベッドに寝かされて大きく脚
が開かれると先生の顔は股間に擦り寄ってきました。熱い息が掛かり襞を掻
き分けられると濡れて膨らみ始めた蕾が脈打ってきます。舌で転がされてい
るうちに流れるように愛液が溢れてくるのを感じました。舌先は肛門にまで
届きます。私の腰が動き始めてしまいました。お尻を支えられて四つん這い
に返されました。私だって少し恥ずかしい・・・ でも心地よさが優先。大
きく足を開いてお尻を一段と高く突き出しました。先生の視線が刺さりま
す。ゆっくりとゆっくりと舌が移動して脚の付け根を上下します。時折何か
を啜るような音を立てて。顔はベッドにのめり込んでいます。先生の手が乳
房を支え持つように掴んできました。お尻の谷間には大きく熱くなった先生
のモノがあたります。焦らすように擦り付けて来ます。お尻を揺さぶって催
促して、やっと潜り込んできてくれた時には涙が溢れるほどに感じてしまい
ました。大きな声を上げてしまったのもうろ覚えです。後ろからのリズミカ
ルな律動を シーツを掴み、枕を噛んで受け止めました。激しい攻めに上り
つめた私が全身ベッドに倒れ込むと 先生は乳房を押さえて繋がったまま立
ち上がらせました。ベッドに浅く腰掛けて背面座位です。動けないままの私
の背中にキスをしてくれました。腰を支えられ立ち上がらされると窓まで歩
きます。ガラス窓に手を当てて身体を支え先生のモノを奥深くに感じます。
大きな窓の外を深夜に散歩する人が目の隅に映ります。先生の動きが早く
激しくなりました。私の中のモノが一段と大きく膨らみました。長い間収縮
を繰り返しいっぱい吐き出してくれました。後ろから立ったまま逝かされた
のは初めてのような気がします。気持ちよかったけれど最後は向き合って抱
き締めていて欲しいと思うのが女心。でも今週は一杯してもらったしいいか
な・・・
もちろん先生を立たせたまま御礼のおしゃぶりをして綺麗にしてあげまし
た。朝まで抱き合って眠れたのは一週間の疲れと快感が重なったからでしょ
うか・・・