出勤前の密かな時間。不倫の彼の奥さまが旅行で不在だからと、朝早くから部屋に呼ばれました。ドアを開けるとバスローブを羽織っただけの彼、年に似合わず発情したかのような熱烈な愛撫とキス。頭を押さえ込まれるように下半身に向けられ、彼の欲望の塊を口に含みながら私も身体中が熱くなり、貪るようにいやらしい音をたてながら吸い上げたり喉奥までくわえこみながら、床に垂れるほど淫汁を溢れさせてしまいました。
後ろ向きに立たされて、彼のペニスが深く突き刺さり、ガツガツと肉壁を削るように出し入れを繰り返します。
そして彼のお気に入りはアナルに出すこと。
おまんこからペニスが抜かれ、お尻を開かれ中心にあてがいためらいもなく差し入れてきます。
期待しながら早起きをして、いちじく浣腸とシャワー浣腸をしオイルでマッサージを施してきたそこは、すんなりと彼のペニスを受け入れました。
彼の喜悦の声に私の高まりも絶頂をむかえ、彼がおぅ、と言う声と共に熱い精子を放った瞬間私もいってしまいました。
でも、火の点いた体は満足できず、疼きをためたまま、出勤です。