飲んだ帰り、後輩を呼んだから一緒に送るよと言われてワゴン車の後部席にその人と乗り込みました。肩や腰を抱かれて、小さな声で抵抗していましたが段々彼の手が動き始め、胸を揉んだり太ももから中に向けて擦ったり。いやっ、やめて、と言っても、やめてくれません。あまり大きな声で運転してる人にわかるのが恥ずかしくて我慢していると、服の中に手を入れられて生の乳首を摘まれて思わず感じてしまいました。あんっと息が洩れ、体がビクンとなると彼はキスで口をふさぎ、おまんこに指をこじいれました。既に濡れていてぐちゅぐちゅになっています。口を話すと、耳元で、いいよ。もっと感じて。ここ?それともここ?とクリを剥いて指先でこりこりと擦りました。
おかしくなる一歩手前で、彼の手を押さえてだめ、やめて、と言いましたが、そんなことではやめてくれず、ますます激しくなり、私は軽くいってしまいました。声を我慢しているので、いつもより余計に感じてしまったのです。
おまえだけじゃずるいよ、俺のも気持ち良くして、とおちんちんを出され頭を押さえ付けられて、強制フェラをさせられました。無防備な下半身をスカートのジッパーを外され下に脱ぎ落とされ下着も脱がされグチュグチュと音をたてていじられてるうちに、何も考えられなくて、快感をむさぼり必死にフェラをしていました。
ふと気付くと車が止められていて、運転をしていた後輩も後ろに移動していて、頭をずらされちがうおちんちんをくわえさせられました。彼のおちんちんは私の中に滑り込み、犯されながらフェラをしていました。彼が中に出すと後輩が入ってきて、さらに中に出されました。
二人ともすぐに大きくなり、無理やりアナルとおまんこに入ってきました。アナルの痛さと無理な態勢に感じていたのが苦痛にかわりましたが、それもいつしか喘いでしまったのです。
後輩は二回目を出すと運転に戻り、私はアナルに彼のを入れたまま車に揺られ、クリと胸をいじられたままでした。彼のマンションに着いて、部屋に入るとずっと二人におもちゃにされました。ローター、バイブ、電話マ、口枷をされてうめくことしかできずにいました。舐め回され、吸い付かれ、刺激を与えられ、夜中に終わった時にはぐったりでした。
でも、あの車の中のドキドキが忘れられず、つい1人で車を運転しながらオナニーをしてしまいます。でも、一人ではあの快感がなくて、今夜は欲求不満なんです。