俺にはちょっと変わった性癖があります。
この性癖に気が付いたのは中学時代でした。
不良グループの仲間入りしたものの、恥ずかしい話ですが、いまいち高い地位を獲られなかったのです。そのため俺を含め地位の低い奴らで不良のドンのパシリをしたことも…
思春期なので当然エロ本も買いに行かされました。
そして運命の日は中3の夏休みでした。
俺の部屋は溜り場になっていました。友達が来ているのを知らなかったのか、当時小6の妹が部屋に顔を出したのです。なぜなら当時は俺の部屋とリビングしかエアコンがなく、よく昼寝をしにきていたのです。
しかしさすがに妹も気まずいらしくリビングに行きました。
すると友達の1人が「おい!おまえの妹なかなか胸あるな!○○(クラスメイトの娘)よりでかいんじゃないか(笑)?」と言った。
俺は妹を女と意識をしたことがなかったので正直わからなかった。
すると妹の胸を見ていなかった他の友達が騒ぎ始めたので、リビングまで様子を見に行った。
すると妹は熟睡中。友達に告げるとみんな忍び足でリビングに行った。
妹はタンクトップ姿で横向きで寝ていたため胸が寄り小学生の割に立派な谷間が出来ていた。
友達はみんな無言で谷間を凝視していた。
この時に妹が見られるのが嫌な感情と共にそれにも勝る妙な興奮が生まれた。
友達伝いに広まったのかみんな遊びに来ては妹の胸を見ていった。
最終的にはクラス全員に近い友達がみんな妹の胸を知っていた。
俺はなんだか快感になっていた。
時は流れて、高校2年になった。中学時代とは別の友達とつるみだした。
そして友達の中では1番早く初体験を済ませた。
友達は激しく羨ましがった。しかし俺には1つ不満点があった。彼女は陥没乳首だった。普通なら隠したいところだが俺はこの性癖のせいで友達に打ち明けた。
すると友達は陥没乳首を見たいと言い出した。
俺は彼女に酒を飲ませ泥酔させた。待機させておいた友達を呼び出し見せてあげた。しかも全裸。
童貞集団だった友達は俺の部屋にもかかわらずみんなオナりだした…
今考えればよく輪姦しなかったな…と(笑)