紗耶香達もあっちゃんにアソコを触らせたくなってました。
あっちゃんはミエのアソコを舐めていてミエは「ハァン、凄い気持いい、さっきのマメを舐めて」
「おチンチンを入れたらダメですか?」
「ダメ!舐めさせてあげてるんだからダメ」
あっちゃんのチンチンは凄く立っててミエのアソコを舐めながら自分で触わったりしてました。
「あっちゃん紗耶香等のアソコも見せてあげるね」
紗耶香達は我慢できなくなってパンツとスカートを脱いであっちゃんにアソコを見せつけました。
「紗耶香等も触らせなよ、メチャメチャ気持ち良くなるよ」
ミエが起きて来てあっちゃんの手を紗耶香のアソコに持ってきて触らせました。あっちゃんが紗耶香のアソコを両手で開いて何かを触りだしたの始めは痛って感じで手を払いそうになったんだけどなんか鳥肌が立つような感じがしてきて触らせてるとだんだんと気持ち良くなってきてミエみたいにハァハァ言っちゃってたの、
「気持いいですか?ハァハァ」あっちゃんもハァハァ言っててキモかったけどメチャメチャ気持ち良くなってて「紗耶香のアソコも舐めてみてよ」ってアソコを舐めさてみたらなんだかくすぐったくてあんまり気持ち良くないから止めさせてミカちゃんとゆきちゃんのも触らせたり舐めさしたりさせたらミカちゃんが凄く気持ちよかったみたいで「アン、ハァン」って凄く感じてた。あっちゃんは紗耶香等、みんなにチンチンを入れようとしてきたけどそれはさすがにそれは誰もさせなかった、そしたらチンチンを手で握って上下に動かしだしてオナニーをし始めたの、「チンチンって舐めたりするんだよねー?」
「Hする時は…」
「ちょっと舐めてみたいし舐めてあげるよ」
ゆきちゃんはあっちゃんのチンチンを手で持ってベロでチンチンの上の方をペロペロってして
「気持ちいい?」
「う、うん、凄い気持ちいいです」
ゆきちゃんは口の中にチンチンを入れて吸ったり上下に動かしたりしてあっちゃんのチンチンを舐めてました。
「味ないし別に余裕だよ」
あっちゃんはずっとハァハァ言って気持ちいい2て言ってたんだけどミエが「気持ち良くなって終わりなの?男子のって何か出るんぢゃなかった?」
「白い腋が出ます」
ゆきちゃんは
「どうやったらでるの?出るとこ見たい」
「このオチンチンの上の方を舐めてくれたら出ます」