しかもミカちゃんのパンツはティーバッグ!!これには紗耶香もビックリ凄い大人みたいなパンツだった。
ミカちゃんはパンツを脱いだらストーカーを捲り上げてあっちゃんの顔の前に立って女の子のアソコを見せて
「あっちゃんは毛がちょっとしかなかったけどミカは大人だから生えてんだよ」とあっちゃんにアソコを見せてました。
「す、凄い、始め見ました、大人みたいに毛が生えてるんだね」
あっちゃんのチンチンには少ししか毛が生えてなかったけどミカちゃんのは大人の人よりも少し少ないくらいは毛が生えてたんだけど紗耶香もあんまり生えてなかったからちょっとビックリした。
あっちゃんはミカちゃんのアソコを見てチンチンがまた立ってました。
「少し触っていいですか?」
「なに言いてんの無理に決まってんだろ調子に乗んなよ!」
「いいヂャン!触ってもらおうよー」ミエがまたそんな事を言い出したからサスガに紗耶香達も呆れて「ぢゃーミエが触らしてやたら」って言ってミエにさせようとしたらミエは「いいよ、触らしてみたいし」ってパンツを脱ぎ始めてあっちゃんの前に立ってストーカーを上げたの「触っていいよ、優しく触ってよ」ってあっちゃんにアソコを見せて触らそうとしました。
「ほ、本当にいいの?」
あっちゃんは恐る恐るミエのアソコの毛の辺を触りだして「これは何?白ぽい粒みたいなのがある」
紗耶香は同姓のアソコを見るのなんて初めてで自分にもついてるものを男子に触らしているのを見て自分もされてる気分になってなんだか凄く興奮してきてました。
「分かんない、触っていいよ」
あっちゃんがミエのアソコを指で触り始めるとミエは少し痛いのか痛そうな顔をしてたんだけどだんだんとハァハァっと息使いが荒くなってきて
「それ触られると凄く気持よくなってくる」
この頃は紗耶香達もあっちゃんも全くHの知識もないから何がなんだか分かってなかったけど本能のままにって感じで、ミエはあっちゃんに「チンチンってどこに入れるか知ってる?そこも見ていいよ」って足を開いて寝転びあっちゃんにアソコ全部を見せだしました。
あっちゃんはミエのアソコの穴に指を入れようとしたら今度はミエが
「痛っ!そこはチョー痛いから見るだけ」と大声をだしました。
「ごめん…」
あっちゃんはミエに謝るといきなりミエのアソコを舐めだしたの、見ていた紗耶香達3人は「紗耶香等もヤラセようー!?なんか興奮しない?」