昨日は夕方から職場の早めの忘年会でした。街中の洒落たレストランで食事
をして二次会は居酒屋さん。いつの間にかカップルが数組出来ていてそれぞ
れ二人の世界に入っています。私も両隣に陣取った若い坊やが声を掛けてく
れて、下ネタ全開。56歳の私。一人暮らしで寂しくないの?から始まって、
SEXはしないの?なんて・・・ 私の本性を知らない坊やらしい問いにいたず
ら心から自宅に誘ってみました。
お風呂を用意しながら軽くビールで乾杯して、もちろん寝室には暖房を入れ
て。男の子達は一緒にお風呂に入るのを恥ずかしがったので私と男の子達一
人ずつが交代で入りました。まだ20歳そこそこのアルバイト君ですが、あそ
こは二人とも逞しくてお風呂の中でそれぞれ二本ともしゃぶってしまいまし
た。A君のほうが少し長かったかな。寝室では昔から使っているダブルベッド
で川の字で横たわります。『40代かと思ってました』なんて言葉にまんざ
らでもない私は 両側から乳房に伸びてくる彼らの手と交差するように、勃
起しきった二本のものへ。堪らなくなってB君のを咥え始めました。お尻がマ
ルダシ状態のところへA君がキスしてきます。お尻って変に感じるんでよね。
濡れているのは判っていましたが、A君に指摘されると収まりきれずに溢れか
えってきます。A君に横たわってもらって顔に跨って舐めてもらいました。割
と器用に舌と唇を駆使して刺激してきます。私の中はたぶん泡立っているよ
うだったと思います。B君をしゃぶりながらA君の舌使いに一度逝ってしまい
ました。自分の子供よりも若い子に逝かされるなんて・・・。B君が呻き声を
高くしました。お口の中に発射です。濃い青臭いものが口の中に広がりまし
た。若いこって匂いも違うんですね。B君のを飲み干して綺麗に舐めあげてか
らA君のものに宛がって騎乗位で頂きました。激しい腰使いにA君も悲鳴を上
げていましたが、中で暴れる長いものに私も翻弄されました。後ろからB君が
抱きついてきました。背中に当たる硬いものにびっくり。今出したばかりな
のに・・・そのままA君に倒れこんでB君をお尻に誘導しました。彼はびっく
りしていた様子でしたが、少しずつ狭いところに入ってくるとリズミカルに
腰を使ってくれます。一度抜いているだけあって少し余裕があるみたいで
す。下にいるA君のものと後ろから責めるB君のものが薄い襞を通して当たっ
ているのを感じました。どちらからともなく膨らみを増し、ほぼ同時に爆発
しました。逝き遅れてしまった私も慌てて二本の律動を全て受け入れて逝き
ました。
お酒の酔いも回ってか、二人はあっという間にいびきをかいています。
朝になったらもう1.2度食べさせてもらおうと思っています。
三人目も呼んでおけばよかったかしらなんて思っているスケベ熟女です