月曜日 高校生を犯すように貪って素敵な一週間が始まりました。
水曜日は予定通りダンスのレッスンでした。そして先生から『今日はレッス
ンが立て込んでいるけれど、明日時間取れませんか?』と声を掛けられまし
た。先月初めて抱かれてから私の身体は先生のとりこなんです。練習中もス
テップやポーズを考える余裕もなく思うことは太腿に当たる先生のアレばか
り。もちろん練習の汗以上に私のスケベ汁が下着を濡らします。毎回下着無
しで踊ったらどうなるのだろうなどと思っています。
そして今日、スタジオを貸切状態にして先生は待っていてくれました。休憩
用のベンチが片されていて、見慣れないソファーが置いてありました。ご存
知の方も多いと思いますがスタジオの壁面は4面とも鏡張りなんです。全体
を暗くしてスポットライトをつけてしばらくは練習です。いつもの様にタン
ゴです。先生の股間が今日も元気なのを感じていました。先生は一時間位踊
って『少し休憩しましょう』とソファに誘ってくれました。汗を拭いながら
冷えた紅茶を頂きます。『来週 1週間だけど海外にレッスンを受けに行く
んです』と先生。『凄いですね』と私。『いつまでもレッスンは欠かせない
ものです。上には上がありますから』と先生。『先生なら海外でももてるん
でしょうね』と水を向けると『実はあの時以来、あなたのことが頭から離れ
ないんです。だから昨日無理してレッスンを引き受けて今日はあなただけと
一緒に居たかったんです』私は嬉しくて 少し汗で透ける練習用のドレスを
脱ぎ、先生に飛びつきました、汗臭いのも忘れて。ソファにはスポットが当
たるようになっていました。光が反射して壁の鏡には少し肥えた私の乳房が
弾んでいます。先生は乳首を食むように顔を埋めてくれました。乳首が硬く
なっていきます。スラックス越しに膨らみきったものに手を伸ばしました。
凄く熱く脈打っています。すぐに掴み出して唇を添えました。丁寧に頭の部
分から根元までなぞる様に舌を這わせます。袋の部分からお尻の谷間に至る
まで何度も往復させました。先生はソファの上で四つん這いになりました。
私は裸のまま後ろに周りお尻の穴に舌を突き刺します。先生がまるで女のよ
うな声を上げます。後ろから袋を口に含んでみました。真ん中の大きくなっ
たモノが一段と跳ね返ります。背中におっぱいを擦り付けるようにして抱き
付きました。先生の筋肉質の身体が乳房に電流を流すように感じました。向
きを変えて先生が正面から抱きしめてくれます。もちろん屹立したものがふ
くよかな私のお腹に刺さります。いつまでも我慢できる私ではありません。
69の態勢に直って上から彼のものを飲み込みました。お口の中いっぱいに
元気なものが埋め尽くします。彼の舌も私の中に挿し込まれています。腰が
動き始めました。何度か先生の鼻を叩いたと思います。汗とお汁に塗れた私
のあそこに唇を当て先生が音を立てて吸っています。息苦しいのと快楽で頭
の中がボォーとしてきました。そのまま上から覆いかぶさるように私の中に
先生のものを呑み込みました。ひとりでに腰が軋むように動き出します。先
生が下から突き上げてきます。鏡の中で淫らに踊る私がいました。先生が私
の名を呼びました。中で膨張が増すのを感じました。いっぱい来て欲しい、
いっぱい中に出して欲しいと思いました。熱い飛沫が奥に当たり、先生が中
で収縮を繰り返しています。私も全身に痺れを感じま、先生に倒れこんでい
きました。その後です、驚いたのは。
先生はそのまま私を抱き起こして鏡の前に立ちました。『見てごらん。スケ
ベな二人を』鏡を見ると先生の手が私のお尻に食い込むように抱っこされて
います。まるであそこで支えるように。先生のは小さくなることも無く元気
なまま私の中に留まっています。白っぽい液が私の太腿を伝っているのも見
えます。先生は挿し込んだ状態でまるでワルツでも踊るように優しく動いて
いました。二度目の絶頂を迎えそうになり、先生の背中に回した私の手は爪
を立てていました。ソファに運ばれ組み伏せられて腰を送られると私の絶叫
が止まりません。足を絡め背中にしがみついたまま痙攣するようにして逝き
ました。もちろん二度目も中にたっぷり頂きました。酷使してしまった先生
のモノはもちろん愛しさと感謝をこめてお口で綺麗にしてあげました。まだ
まだ硬いままのモノをゆっくりと時間を掛けて。
若い高校生も可愛くていいけれど、やっぱりこの先生からは離れられないの
をまたまた実感してしまいました。来週 我慢できなくなったらどうしよ
う・・・