ゆうべ夜遅く帰ってきた僕は、母親に叱られないよう音をたてずに静かに部屋へ入ろうとしたら寝てると思ってた母さんの部屋から何やら声がするから立ち止まり耳を澄ませた。
『そんなの駄目よ』
『もう許して』
『困るからお願い』
小さな声だったが電話してる様子だった
親父は仕事で上海行ってるんだけど相手は親父じゃないようだ。
そのうち、信じられない言葉を母さんが喋った
『また、ちんぽ欲しいです』
な、何!? 母さんが ちんぽって言ってる!
『ゆう君の ちんぽおばちゃん好きです』
ゆう君て誰なんだよ
普段、母さんの口からエッチな話しなんか聞いたこともないから余計に気になってしまう。
『えっ今 脱ぐの?』
『そんな』
脱ぐ?
少し途絶えた
『うん、裸よ』
おいおい脱いで裸かよ!
『ゆう君来て』
来てって… ?
『あっ、あっ』
もう、それからは書けないくらい淫らな声ばかり続いてました。
恥ずかしながら母さんの声聞きながら僕は自分でしてしまいました
朝起きて、母さんが庭の花へ水やってる時に、悪いとは思ったが母さんの携帯の履歴を調べた。ゆうべの時間の番号…それは僕の従兄弟の、ゆういち兄ちゃんの物だった。何度も入ってた。
母さんとエッチな電話するくらいに仲良いのか…ゆういち兄ちゃん…。
セックスもしたのかな