私は大学病院勤務の30代の医師、週一度応援に行く私立総合病院に勤める
T子は50代前半、私好みの顔立ちは若く見えて10歳は若く見える人妻看
護師、子供二人は結婚して独立し、夫は夜に仕事していて朝帰宅のすれ違い
夫婦でT子は夜は寂しい一人寝である。
「誘いたい」といつも思っていたが忙しくて、二人切れずになれずにいたが
私の妻が出産の為に里帰りして独身になった時に「今度休みの日にお寿司を
食べに行きませんか」とT子を誘うと「昼間は夫がいるので平日の夜ならい
い」とOKでした。
平日の夜に待ち合わせして寿司屋で酒を飲ませた帰り道、手を握って「妻が
お産で里帰りして溜まってる、何とかして」と耳元で囁くと「私みたいなお
婆ちゃんでよかったら」とOK,ラブホテルに入りました。
子供二人いるのにT子の乳首は独身の女みたいでお乳も垂れてない「きれい
なお乳だ」とほめると「子供には母乳を与えず、市販ミルクで育てたから赤
ちゃんから乳首を吸われてない」と言って、私から乳首吸われて悶えていま
した。
大学時代の悪友二人と酒を飲んでる時に、この夜の事を話すと「その女を3
人で苛めて犯そうよ」と話が決まり、強引に実行して警察に言われたら困る
のでT子の了解を得る事にして、病院で「T子を男3人で苛めたい」と囁き
ましたが断られ諦めました。
それからT子を無視して仕事以外は口もききませんでしたが半年後、T子が
「先生、この間の話、いいよ、先生達の好きなようにしていい、私どんな事
されても我慢する」とメモが渡されました。
そして夫が北海道に二泊三日の慰安旅行に出かけた日に一泊二日で伊豆に男
3人とT子と4人で車で出かけました。
私が運転して、後部座席でT子を真ん中に悪友が持参した鞄の中からロープ
鞭、ローソクをT子に見せて「これで苛めるけどいい」と了解を求めると、
「我慢します」と言いました。
何故、気が変わったのか聞くと「夫が昔歌手崩れの女と北海道の慰安旅行先
の近くのホテルに予約してる事が分かったから」と言いました。
当夜はT子を男3人で強姦することにして部屋の中を逃げ回るT子の下着を
破り、ブラジャーを引き裂き、うつ伏せにして首、腰、足に縄をかけると鴨
居から高く吊るして下から蝋燭の火で陰毛を焼いたり、鞭打ちしたりして日
頃のストレスが解消しました。
翌日ホテルのロビーでT子の首周りは鴨居から吊るされた縄跡がくっきり肌
に残っており、ブラジャーは引き破ってないのでノーブラ、透明に近いシー
スルーのブラウスに乳首がくっきり見えていました。
それを見て悪友が「T子、私達がコーヒーを飲み終えるまでロビーの金屏風
の前で立ってなさい」と言うと「こんな格好でイヤです」と反抗したので、
私がT子の頬をビンタして「コーヒー飲み終えるまで金屏風の前に立ってな
さい」と睨みつけると,T子は黙って金屏風の前で泣きながら立ったままで
ホテルから帰る人、掃除のおじさん、ボーイから好奇の眼差しで見られてい
ました。
翌年のT子宛ての年賀状で「今年もお願いすると」と書くとT子から「覚悟
してます」と勤め先病院宛に賀状が配達されました。