初めまして。
サヨリともうします。
36歳未亡人です、偶然ここを知り私の淫らな生活を知ってもらいたく書き込みしました。
数年前勤め先で倒れて病院に運ばれました。
軽い脳梗塞で命に別状は無かったのですが四肢が麻痺して言語もままならない状態でした。
視覚、聴覚、触覚などは大丈夫なのは幸いでした。
意識が回復して落ち着いた頃、担当医と初めての面談、言葉がしゃべれないのでまばたきでのやりとりだったのを覚えています。
私は両親、親戚もおらず、旦那とも死に別れて独り身でした。意識が回復した当初は女の看護士だったのですが、やがて男の看護士さんにかわり、身動き出来ない私は食事やトイレの度に真っ裸にされました。
初め何もなかったのですが、やがて喋れない動けない事をいい事に胸を舐められたり、アソコやアナルに指を入れられたり…
しばらくして事件は起こりました、深夜灯りがつき目を覚ますと全裸の先生と看護士さん等がずらり…
何かなと思う間もなく裸にされ体を貪られ次々と輪姦されました。
四肢は動かず声は出せないけど舐められる感触、アソコやアナルに久々に入ってくるチンポに感じ一晩中輪姦されました。
そんな日が毎日続き、噂を聞いた患者さんの精処理の対象にもなりました。
たまに意地悪な女の看護士さんが来て卑猥な言葉を浴びせ殴る蹴るの暴行や男友達の精処理、ひどかったのはスカトロや尿道に管を入れられ強制放尿のビデオを撮られたりした事でした。
この様な生活が続きましたがリハビリを重ね言語が話せるようになった頃院長と担当医が来てこれまでの事を黙っていて今後も精処理や医療研修に協力してくれるのなら、今までの医療費や今後のリハビリ、生保や生活保護の事など全て面倒を見てくれるとの事でした。
少し考え、私に屈辱を与えた女の看護士達の処分を条件を付け加え了解しました。
次の日から彼女達の姿を見かけなくなり後日話を聞くとその看護士達は以前から色々と問題があったらしく私以外にも被害にあっていた人がいてこの事を機会に解雇されたそうです。
それからは順調に昼はリハビリ、夜は先生や看護士さん、患者さんの精処理、たまに研修生達の前で全てをさらけだし毛を剃られたり、浣腸やクスコ等の医療器具の練習台になりました。
そして退院、なんとか右手右足は回復しましたが車椅子の生活です。
病院直属のヘルパーさんが毎日来てくれて身の回りの事はしてくれますが勿論帰る前には私の体を貪ります。
今もこの様な生活が続いていますが満足しています。
明日からまた一週間検査入院の名の下、色々な殿方の精処理をし研修生の練習台の日々とても楽しみです。