今日は朝からダンスの練習の予定でした。早めに起き出して階下に降りるとびっくり。娘婿がいるんです。
「急な仕事が入ったことにして、来ちゃいました」だって。買ったばかりのマンションには娘と孫がお留守番しているとのこと
「義母さんが欲しくて」と妖しい視線が私のネグリジェを舐め回すんです。娘が妊娠中に何度か面倒をみて以来、久しぶり。透けたネグリジェの中には濃いめのヘアーが丸映し。「シャワー浴びるね」と浴室に向かう私を後ろから羽交い締めにして、大きめな乳房を揉みしだいてくるんです。お尻に当たる大きな勃起が私を弾かせてしまいました。振り返って跪き、スラックス越しに頬ずりし、甘咬みします。ファスナーを降ろすのももどかしくベルトに手を掛け下着ごと脱がせてあげました。額を打つような勢いで硬いモノが目の前に飛び出します。舐め上げたりしゃぶったりしている間には彼の息が上がってきます。私だってびしょびしょ。テーブルに手を掛け後ろからの挿入を促しました。分け入ってきたそれが何度か膨らみを増して、射精を迎えました。
二人で抱き合ってお風呂に浸かり、二階の寝室に逆戻り。食事も忘れて貪り合いました。
彼は先ほど慌てて娘の待つマンションに帰って行きました。
私はこれから一日分の食事をとりますが、素敵な一日でした。また土曜日に来てくれるみたいです。ダンスよりいい運動になったみたい