駅前にある○○ィの駐車場。平日なのでまだ車もまばら。10時に待ち合わせた男と久々のカーセックス。
最上階、屋上は閉鎖中なので6階の暗闇でスモークを貼ったワゴンの後部座席をフラットにして全裸で待ってました。中側から外は丸見え。見られているような錯覚にすぐに濡れてきます。彼が車を目指して歩いてきます。スライドドアを大きく開いて乗り込んできました。ズボンのファスナーめがけて私の手と顔が近づき大事な棒を掴み出しました。彼もギンギンになってます。シートに押し倒してしゃぶりつきました。彼の顔を跨いで唇に濡れて開ききったモノをあてがいます。彼の熱い舌と唇が激しく動き回ります。彼のモノを吐き出して身体を起こし腰を震わせていました。軽く一度目のエクスタシー。すぐに向きを変えて騎乗位で結ばれます。天井に頭がぶつかり車が激しく揺れます。声も止まりません。さすがに外にも聞こえるのでしょう。中年のおじさんが窓に顔を擦り付けるように覗いてきました。目があった瞬間自分で締まるのが判りました。彼のモノも収縮を繰り返し大量に吐き出してきました。彼は自分で出した精液と美恵子の愛液のミックスを啜るのが好きです。
お掃除クンニをしてもらってから二回目。今度は後ろから。窓の外のおじさんにキスするように私も窓に顔を寄せて3Pの錯覚の中登り詰めました。
素肌に薄手のワンピースを羽織って運転席に移動。尾行に注意しながら自宅にもどりました。これからベッドで本格的な交尾を楽しみます