独身時代の出来事
教師って、なかなかストレスのたまる職業でした。たまったストレスは発散しなきゃいけない。というわけで、ストレスがたまるたびに露出をしにいってました(笑)
場所は、会員制のスポーツクラブ。月一回くらいしか行ってないのに、月1万くらい払ってました。もったいないと感じつつ、露出を安全にする場所と考えればやすいものでした。
内容としては、マシントレーニング、エアロビ、スイミング、サウナがついてました。だいたいいつも、スパッツにダボダボのTシャツ。もちろん、きつめにスポブラして、胸のゆれを押さえます。
何をしても、ゆっさゆっさとおっぱいがゆれます。走っても、マシントレーニングしても、自転車こいでも、いやらしい姿が壁の鏡にうつるのです。
競泳水着は黒のセパレートタイプでした。胸はさすがにカバーできず、いくらかはみでるありさま。泳いでも抵抗になり、たまに私の後ろからぴったりくっついて泳いでくる人がいました。そんなときは、わざと平泳ぎをしてみたり・・・
エアロビは、もっとひどかったです。先生がわざとジャンプを多く取り入れた体操をしてきます。ぶるんぶるん、はじけるように揺れるのです。他の参加者は、あからさまに私のおしりや胸に視線をむけてきて、いやらしい汁がたくさん・・・
ある日、かなりストレスがたまってしまい、大胆なスリルを求めていました。だから・・・。スパッツだけをはいて下着を付けず、上はタンクトップのみという格好でマシントレーニング室にいったのです。
自転車をこぐと、ゆさゆさとおっぱいを揺らしながらサドルにクリを擦り付けてる変態が鏡にうつります。ベンチプレスをすると、おっぱいが強調されます。ランニングマシーンに乗ると、タンクトップの生地にこすれて勃起した乳首が浮き上がり、おまんこに食い込んだスパッツが、股のへんの割れ目を強調します。
だんだんいやらしい体になってきて、ほてった体を冷やすためにプールに行きました。
何人かついてきます。40代のおじさまばかりです。ねっとりした視線が、まとわりついてきます。
水着に着替えて、ゆっくり泳ぎます。ほかにもコースがあるのに、私のあとから何人も泳いできます。わざとゆっくり平泳ぎをしたり、背泳ぎをしたり・・・。最後に、スタートの練習として飛び込みを何回かしました。3回目に、片方のおっぱいが飛び出しました。気付かないふりをして、50メートル泳いでみました。あがるときに、わざといま気付いたみたいにちょっと叫んでから、急いでなおして更衣室に行きました。
更衣室にはサウナがついてます。タオルか水着着用で入ること、と書いてありますが、たいていだれもいないので、今日は思い切って全裸で入ることにしました。どうせ女性しかこないし。
頭がボーッとしてきます。いやらしいことしすぎちゃった・・・。また当分これないな・・・。そんなことばかり考えていると、どんどんおまんこも火照ってきて、ついついクチュクチュさわりだしてしまったのです。3畳ほどのスペースで、大股びらきになった乳女が、はしたない声をあげてオナニーしてる。見つかったら犯される・・・。でも、みてほしい・・・。
愛液の染みがひろがり、乾燥してニオイになります。クラクラしてきて、サウナをでました。
更衣室には誰もいません。もしかしたら、まだプールにはさっきのおじさまたちがいるかも?私は、あたまがおかしくなったのかも知れません。全裸のまま、更衣室からプールに出るドアをあけてしまいました。目をつぶって5歩ほど歩いてプールにむかいます。ゆっくり目をあけると・・・。誰もいませんでした。私がいなくなってから、みんな出ていったみたい。もし誰かいたら、一生恥ずかしい奴隷としてスポーツクラブに飼われていたかもしれないのに・・・。すごく興奮して、シャワーもあびずにプールに飛び込み、往復平泳ぎをして戻ってきて、急いで更衣室にいきました。
私、全裸でプール泳いじゃった・・・。愛液たれながしながら・・・。変態オナニーしちゃった・・・。
恍惚の表情で余韻を楽しんでから、帰り支度をして更衣室を出ました。何人かおじさまが待ってました(まだジムに戻るような格好でした(笑))が、急いでふりきり、スポーツクラブを出ました。
結局、そのあとは一回もいかないまま、翌月には退会しました。