顔は特別可愛いというわけじゃないけど、すごくSな顔つきの、みさきさ
ん。
仰向けになった俺にまたがって平手打ち。
こんなことされてうれしいんですか?と聞かれてうなずいたら、少しだけ微
笑んで今度は最初のより強い平手打ち。
俺を見るみさきさんの怒ったような顔と2回の平手打ちで、Mの俺はチンポ
がギンギンに立ってしまった。
強い言葉でいじめられたい、ペニバンでイタズラされたいとか普段から、俺
はMだなって思ってはいたけど、
平手打ちされて、その女の子の顔を見てあんなに感じるとは・・・
ちょっとぉ! なんでここ硬くなるの? 叩かれてるのに気持ちいいの?
俺にまたがってるみさきさんのパンツのアソコの辺りがちょうど俺のチンポ
の所にあった。
そのパンツの中には、みさきさんのアソコがあると思っただけでチンポは痛
いくらい立った。
スカートの中を見せてくださいと言ったけど、ん?なに?聞こえなかったよ
って言われて、もう一度言ったあと自分で顔が火照っていくのがわかった。
しょうがないなあ、少しだけだからねとスカートをめくってくれた。
その真っ白でやわらかそうな太ももを見て俺のチンポはビクッビクッってな
った。
なに興奮してんの、おかしいって笑いながら俺のチンポをズボンから出して
しごき始めた。
俺は必死で、みさきさんの胸さわってもいい?って聞いたら、うーん・好き
にしたらって言ってくれたからTシャツの上から胸を触った。
太ももの感触もみたくて内股のあたりを触ったら、いきなり平手打ち。
変態! 脚も触りたかった?って意地悪な笑顔で俺を見た。
あっあっみさきさん、いきそうですって言うと、本当にびっくりした顔で、
えっ?ウソでしょ? 3分も経ってないよと言われたが本当にいってしまっ
た。
みさきさん、本当に驚いてた。 あんなに早く出してしまう男はみたことな
いだろう。 俺自身、早いほうだけどあんなのは初めてだった。
疲れてんの?いつも早いの?って聞かれて、(すごく小さな声だったと思う
けど)ちょっと寝不足で・・疲れてるかも、とは言ったけどすごく恥ずかし
かった。
ふーんそっかって言いながら俺のチンポをすごく丁寧にティッシュで拭いて
から、みさきさんはTシャツとスカートを脱いで69の形で俺の顔にまたが
った。
またチンポをしごいたりチンポの付け根の辺りを吸ったりなめたりしてくれ
た。
それだけで俺はまたギンギンになってしまい、付け根をなめられるたびにア
ンアン言ってしまった。
ちょ、ちょっとみさきさんって言ったら、だって早すぎたでしょ、って言う
みさきさんのアソコが濡れてパンツにシミができてきた。
なめてもいい?って聞いたら、いいよってだけ言ってくれて俺は舌を入れて
なめた。
みさきさんが小さな声でアンアンッって言いながら俺のチンポをなめながら
付け根の所を指で押してきた。
ああっ、やばい!またいきそうって思い体を入れ替えようとしたけど、みさ
きさんは俺のチンポをピチャピチャとなめ続けてた。
チンポの付け根を指で押してくる感触と、チンポの先をチロチロって攻めら
れたとき、今まで感じたことのないチンポの付け根がキュンって痛くなる感
覚が襲ってきて
思わず、みさきさん、あっあっって言いながらいってしまった。
えっ?えっ?何?って言いながらおどろくみさきさんの顔にかかってしまっ
た。
えーっ、なんで? おかしな人だねって大笑いするみさきさんの精子だらけ
の顔を見て俺のチンポは脈を打ってた。