土曜日の夕方、突然に義母親がやって来た。うちの妻は子供達と実家行ったはずだがと聞いてみると、知人に会うために出掛けてきて妻の事も知ってたらしい。
せっかく、のんびり出来ると思ってたのに仕方なく相手した。
少ししたら帰るだろうと思ってたのに台所に立ち夕食作りだした。
おいおい…まさかと感じてると「今夜泊まらせてよね」だって!
手料理つつきながらビール飲みはじめたが義母は酒好き… 何本でも冷蔵庫から勝手に出して飲んでいた。付き合ってると負けそうなので僕は控え目にしたが、義母は次第に怪しくなっていた。
夜も遅いのでと、やっと寝る事になったのだが、義母の足元はふらつき僕に倒れ込むような恰好になり受け止めようとした手が義母の胸を掴んでしまった。
笑いながら避けようともしない。
何とか二階へ連れて行き寝かせてやり、僕も自室の布団に入ったが何故か眠れない。しばらくするとトイレ行く気配して今度は僕の部屋のドアが開いた。バタッって感じで僕の上に義母は来た。
「痛っ!」
「あっ間違えた」
帰る部屋を間違えたらしい。
でも起き上がる様子もなく上に重なったままだ。
さっきの胸の感触もあったので、つい手を伸ばしてしまった。 ぽっちゃりの体で豊かな義母の胸を、また掴んでいた。
「触りたいの~?」
間延びしたような声
「う、うん」
「触るだけだからね」と言いながらも何だか押し付けている。強く握ったら変な声まで出し始め身体くねらせるもんだから僕の股間に義母の太股があたり勃起してしまった。感ずいたのか「何かあたってるよ」って言われたが、どうしようも無かった。
下から腰を揺すり上げ快感を求めると動きを合わせて応じてくる。 互いに服着たままなのに凄い興奮してしまい僕は義母を抱き寄せ唇重ねていた。 嫌がりもせず受け入れてくれ久し振りにする濃いキスになった。僕の手は義母の着てるパジャマ替わりの妻のトレーナ―を捲り上げていた。一度離れ、義母は自分で全て脱ぐと布団に入って来た。
僕の股間を手で撫でながら再び唇を重ねてくる姿に我慢出来なくなり強く抱き締めた。
激しく淫らな交わりとなり義母の貪欲さを見た。
一戦終わってから聞いてみると初めから、その気でやって来たらしい。義父とはもう何年も無く体は欲するが、どうしようもなくいたみたいだ。義母とは明け方まで交わり続けたが妻との交わり以上に興奮してしまった。
朝、妻から電話あった時にも隣に義母がい