私は 今 転勤で 親兄弟と離れて 華の独り暮らし
先月の事です
親から 電話があり 従姉妹の ゆうな が こっちに就職の面接で来るから 3日間だけ泊める事になりました。
幸い 寮でわなく 社宅なので 部屋は二つ空いているので 広い方を使わせてあげようと支度を済ませ ゆうなを駅まで迎えにいきました。
子供だと思っていた ゆうなも もう 19才かぁ~等と思って駅で待ってると ホームから ピンクの薄いニット 下に黒の長ティー 黒いデニムミニ 黒のニーソ 細くて長い綺麗な足…(顔は!?)ひとと よう似!! 一目でタイプでした(-_-;)
その娘が
「あっ おにぃちゃん!!」と言って手を振って こちらに歩いてきます
!? まさか!!!
そう ゆうなでした…
挨拶も そこそこに ゆうなを車に乗せ社宅に向かいました。
その日は ゆうなの為に寿司を取り寄せ 我が家の冷蔵庫から ビールをだして つたない話しで盛り上がりました。
翌日
私は 姪がくるので と有給休暇を3日取ってありました(会社も暇なので)
ゆうなを面接会場まで乗せて行き 半日掛かると 言われていたので 一人で 社宅に帰ってきました。
一人で何もする事がなく ふと ゆうなの ニーソとデニムミニの間の なま の部分を思い出していました…(ゆうな 綺麗になったなぁ~ 彼氏居るんだろうなぁ~ いっぱいエッチしてんだろうなぁ~ あの足…舐められたり…)
気が付くと私は パンツを降ろし オナッてました… ゆうなの あの なまの部分白くて艶やかな…
ペニスはカチカチになり 右手の動きが フィニッシュに向け速くなる…瞬間! ドアがガチャンと鍵と共に空き ゆうなが
「ただいま~おにぃちゃん いるの~」と 言いながら 私の部屋の襖を 開けました
私は 慌てて パンツとズボンを穿いたのですが…ばっちり 起っちゃってます
ゆうなは 私の股関を凝視しながら
「おにぃちゃん…なに…してたの…?」
私が答えられずにいると いきなり カチカチの部分を ぎゅっと 細い指で握り「なにしてたか 言って!!」 と 握っている手にさらに力をいれ
「オナッてましたって 言いなさいよっ!」とにたにたしながら 今度はカチカチの部分に指を行ったり来たり這わせて
「おにぃちゃんって いやらしぃ~変態みたい きもっ」とののしり 私に唾をかけました。
ゆうなの指は止まりません私も 止めろとも いわず…ゆうなは
「ゆうな知ってんだぁ~昨日から ゆうなの事 いやらしぃ目でみてたから…おにぃちゃん ゆうなは おにぃちゃんの妄想の中で どんな風に 犯されちゃったのかなぁ~」と 言いながら ゆうなは するすると着ている物を脱ぎ初め
「おにぃちゃん そこのベッドに横になって…」
と言いながら私をベッドへ優しく突飛ばします
私がベッドへ崩れると ゆうなが私に全体重を掛けてきます
ゆうなの髪が 私の頬を優しく滑る
その度に 今朝のシャンプーの残り香が漂い
二人がこれから行う行為を当たり前の様に促してゆく ゆうなの柔らかい脣が 私の脣に そっと触れる
ゆうなの目は 開いたまま…
ゆうなは 柔らかい脣から 私の脣へ舌を割り込ませて私の舌を模索する
私の舌も それに答えようと ゆうなの舌を包み込む様に絡めてゆく…
私の腕でゆうなをきつく縛る ゆうなの白く細い背中は軋む様に反り帰る ゆうな私から脣をはなすと
「あ~あぁ~…」と か細く 喘ぐ
部屋の中に 二人の肌が擦れ合う 湿った音がする
ゆうなは私の身体に舌を這わせ 自らも 重要な部分に自分で指を這わせたのしんでいる
ゆうなの舌が私のカチカチの部分に到達した時には 私もゆうなも お互い身体が波を打ち 反応していた ゆうなは そのカチカチの部分を一息に飲み込むと 苦悶に満ちた眼でこちらを睨む
ゆうなの柔らかい脣が私のペニスに絡みつき 涎を滴らし 粘るように包み込む 私は やっとの思いで上半身を起こしゆうなの 白い乳房を掌で包み揉みくちゃにする
乳房を包んでいる掌に力がはいる
ゆうなは ゆっくり息を切らし脣の動きが止まる
私の右手が ゆうなの乳房から柔らかい腹を伝い 重要な部分へと滑ってゆく ゆうなの重要な部分の茂みを掻き分け 私の右手は すぐに ゆうなの重要な部分を探し当てた
ゆうなは 一瞬 びくっ! として
「はっ…」息をもらした
私はゆうなの一番重要な部分の隆起した物を 軽く摘まむ
ゆうなは 又
「はっ うぅっ」と息を漏らす
私は ゆうなの隆起した物を一気に擦りあげる
「はっ うぅっ!?あっっ ああぁぁぁ~っ!!!」
ゆうなは全身を仰け反らせた後 大きく痙攣を迎えた