こんな変な事、いえ変態なことをして快楽を得ようとしてしまうあたしは本当のあたしじゃないって思いたかった。
悩んで悩んで、でも、気持ちが高ぶってしまうと我慢できなくなって今では1ヶ月に数回もしてしまうようになっています。
初めてした時には自己嫌悪して二度としないと思っていました。
でも半年たってまたしてしまってからは、だんだんに我慢していられる間が短くなってきてしまいました。
以前からオナニーはしていました、オナニーの回数が増えて自己嫌悪した時にはストレスのせいにしていました。
あの頃は子育て中で主人が何も手伝ってくれないばかりか同居してる主人の両親がうざったくて、子供を姑にお願いして買い物にいきながら車の中とかスーパーのお手洗いとかで行くたびにするようになりました。
今のストレスはお舅さんの介護疲れです。
うざったかった姑は亡くなり、お舅さんが呆けてひどいんです。
主人は何も手伝ってくれません。
あたしは何年も前からお舅さんの下の世話までさせられていて以前はお手洗いに連れていっておちんちんを引っ張りだしてあげておしっこがでるまでおちんちんを持っていたりしました。
あの時は立ってしないとお舅さんはおしっこしなかったんです。
それからしばらくしてお舅さんはお漏らしするようになってオシメを着けてもらうようにしました。
立って歩きながらでも、ソファに座ってテレビを見ている時でも、ご飯を食べてる時でも関係なくうんちもしてしまいます。そのことにあたしが気付く時には臭いがする前にお舅さんが手をオシメに入れてうんちを握ってたり、お尻の穴に指を入れてたり、そのうんちだらけになった手でおちんちんを握ってたり、扱いて恍惚とした表情になってたりする時でいつも間に合わないのです。
うんちだらけの手でご飯を食べてたこともありました。
そんな世話もあたしだけが担っていて、寝かせてうんちを拭いたりシャワーで洗ったりしている時は決まっておちんちん弄りをお舅さんはするのです。
子供と同じじゃないんです、こっちは物凄い重労働なんです。
でも、こんなふうに自由にうんちやおしっこできたら、そんなに気持ちいいものかしら?って思ったのが始まりでした。
お爺ちゃんのオシメを借りてやってみたけど初めは恥ずかしすぎてだせませんでした。
それでも、今からしようとしてる変なことを考えながらオシメの中でオナニーしちゃって何回もいきました。
お爺ちゃんのオシメオナニーを始めて何回目かに、思い切ってやっと することができた時には快感で身体じゅうが震えてしまいました。
でも、異常な事にあたしは落ち込んで封印をきめてしてなかったのに、スーパーのお手洗いでうんちをしにいった時になかなか出てこなくて頑張ってたら固いのが少しだけ頭を出したり戻ったりしたんです。
半分でたままお尻の穴を広げられてる感じに変な気持ちになってきて、あたしはオナニーを始めてしまいました。
オシメオナニーの時の感じに近くて無我夢中でして、いっちゃったあとにうんちがでて大きくため息をついたら、がたがたって音がして足音が遠くなりながら男の人の話し声もして、足音と一緒に小さくなっていきました。
凄かった、見た?うんちしながらオナってたぞって言ったんです。
あたしは見られていたんです。
顔が熱くなって急いで逃げだしてしまいました。
その時の感じが堪らなくてオシメオナニーをまた始めてしまって癖になっています。
お爺ちゃんは施設に預けて今はたまにしか家にいないんです。
お爺ちゃんが帰ってきて寝てる横で見られながらしてみたいって思うようになってしまってます。