数年前、私がスナックに勤めていた時の話です。
同じお店系列スナックの常連さん3人が初めて私の居るお店に来て以来
数回で仲良くなり、4人であちこちドライブしたり、ご飯食べに行ったり
して、いつの間にか3人の内の1人の子のアパートでよく飲んで雑魚寝する
事が(電気こたつで)多々ありました。こたつの中では私は真向いにいる
一番若いHちゃんの股間に左足でツンツン、右に最年長Yさん、Yさんはこちらに
体を向けて布団に隠れて(^_^)ε^ )チュッしながら、私の股間を
わさわさ!左にはあまり関心が無かったIちゃんが普通に寝てます。
Yさんはしばらくわさわさしたら、寝返りを打ってこちらにお尻を
向けでスカート捲くりーの左手を後ろに回し私のズボンを脱がし始め
ヤバイだろうと思っていたら、さっと向きを変え布団の中に頭を入れ
私のチンポにおシャブリをはじめました!向かいいに居るHちゃんに
気づかれないようにスローに頭が前後に動き口の中の舌は激しく亀頭を
刺激してきます。私は、その刺激のせいで左足に力が入りHちゃんの股間
を激しく刺激しちゃいました。突然Hちゃんが「あぁ~ん」と声を上げてしまい
Yさんの動きが止まりYさんはこたつの中の私の足に気づいてしまった。
これで終わりだな~って思ったらYさんがパンティをずり下げお尻をこちらへ
向け、私のいきり立ったちんぽをオマンコにあてがいヌルヌルの中にちんぽを
埋め込んでいきました。私の左足の動きが止まった事にHちゃんが中を覗き込ん
でしまって私とYさんの合体を見ながら自分で声を抑えながらパンティを横に
ずらし、指でヌルヌルのお汁をオマンコぬりつけながらオナし始めました。
もう、私も我慢できず、こたつの足が邪魔なので布団から出てバックからYさんの
腰を両手で抱え思いっきりピストンししばらくするとYさんが大きな喘ぎ声で
「もうだめ~逝っちゃう」と体を仰け反らせながら果ててしまいました。
その後、Hちゃんのところで背面座位で後ろから手を回しオマンコを手マンでかき回し
私のチンポをシャブラせて対面座位で合体しHちゃんは腰を上下にゆさゆさ私も2人目
ですから、もう限界が・・・正上位に体位を入れ替え若いHちゃんのオマンコ激しく
ピストンを繰り返すたびに、オマンコがぎゅっぎゅっって締め付けてくるたびに
もう限界思いっきり中に大量の男汁を放出してしまいました。
Iちゃんは余Hの対象では無かった上に、お酒でつぶれる事が多く
私達3人がそれ以来、ちょくちょく3Pしてる事も分からないまま時が
流れてしまいました。
今はみんな何処で何してるか分かりませんが楽しかった思い出です。