私のセフレは57才。
土曜の夕方に電話で
「やりたいなぁ。どうかなぁ。」
って。
ホテルに行くとシャワーも浴びずに、後ろからスカートをまくり、Tバックをずらし、弄りながら自分も器用にズボンとパンツを脱いで、ペニスを擦り付けてきました。
若い子みたいに既にカチカチで、おまんこを何度が擦ると、少ししか濡れてないのにグニグニと差し入れて、はあはあと興奮した息遣いを私の耳に吹き掛けました。
段々濡れてぐちょぐちょといやらしく音をたてるおまんこ。
「あぁ、感じてるか。うぅ、これがいいんだよ。奥に当たって気持ちいいぞ。痛くないか?」
軽く入れたり出したり、時折、奥までガンガン突いたり、私も気持ち良くて彼のペニスをおまんこでくわえこんで離さないように力が入ります。
遅漏の彼はなかなかいかないんです。
その分私は何度もいかされて、頭がクラクラしてしまいますが、それがよくて、何も考えずにおまんこに集中してしまいます。
私の腰が震え出すと彼はペニスを抜きお尻にあてがいます。
「お尻に入れるぞ、いいか?」
「うん。入れて。」
おまんこのヌルヌルをペニスでお尻に擦り付けると、お尻の穴をこじ開けていきます。
いつもなら指で和らげてから入ってくるのが、いきなりですから、きつきつでした。
「大丈夫か?痛くないか?」
「大丈夫、大丈夫。ああっ!くうっ!」
本当は少し痛かったけれど、私も無理矢理入れられる事に興奮していました。
「おぉ、きついなあ、大丈夫か?あぁ、いい。くっ、お前のお尻、いいぞ。」
胸に手がまわり、乳首を押し潰される、その痛みと、お尻に無理矢理入れられた痛みと、どちらもが快感になっていく私。
何度もピストンを繰り返されてほぐれていくと、おまんことお尻を交互に犯すんです。
「ああ、どっちも気持ちいい。お前はどっちがいいんだ?」
「あぁん。どっちも、両方いいのぉ!」
そうして、体位を何回も変えて、何回もいかされてしまいます。
私がクタクタになり始めた頃、彼の絶頂がやってきました。
「もうすぐいくぞ。お尻に出すからな。」
お尻に激しいピストンを打ち付けると、一番奥に当てて動きが止まりザーメンが放たれました。
そんな次の日なのに、また電話がありました。
「なあ、俺、おかしいかなぁ?また、入れたいんだけど。」
でも、友達と出かけていた私は帰りが遅くなりました。
それでも、途中まで迎えに来てくれて、車に乗るなり胸を揉んできました。
「入れること考えてたら、痛くなっちゃったよ。」
人気のない駐車場に停めると、おまんこを触ってきました。
「お前も、もう感じてたの?」
その場でフェラをさせられて、狭い車内で、窮屈な姿勢で入れられました。
そんなシチュエーションのせいか、いつもよりずっと早く射精が近付いたようで、しばらく体を揺するようなピストンの動きのあと、
「うっ、いくぞ、今日はおまんこに出すぞ、いいか?」
声を殺しながら喘いでいた私は、ただ頷いていました。
「出るぞ!」
おまんこの中がかぁっと熱くなりました。
こぼさないようにそっと抜きながらティッシュをあてがいました。
週に一回か二回、セックスをしています。
タフな彼に負けそうですが、毎回、脱力するほどいかせてくれるセックスに、私もはまっています。