ヤバい。
年下にやられちゃった。
こんな天気だから、半日で会社も終わり。
なんとなく最後になって、更衣室で着替えてると
「先輩、まだですか?鍵閉めますよ。」
「あ、もう帰る~。」
と返事をすると、ドアを開けて入ってきた。
失敗。すぐだと思って鍵かけてなかった。
「だめだよ。着替え終わってたからいいけど!」
「いや、鍵、かかってなかったし。」
「そうだけど、普通、入ってこないでしょ!」
「もう、先輩だけだし。先輩、いいなぁ、と思ってたんですよ。」
って抱きついてきた。
「あ、ちょっと!何すんの?冗談やめて!」
「だって、好きなんですよ。ああ、オッパイ柔らかい。」
力を入れられて、胸に頬擦りされて。
ああ、私。感じやすいのに。
感じちゃって力がはいらなくて、後輩がお尻を撫でたり背中や腰に手を這わすと、いやらしい声まで出ちゃった。
「先輩、いい声出しちゃって。感じちゃった?」
「ああ、ねえ?乳首、固くなってる。服の上からでもわかるよ。先輩、おまんこも湿ってる?」
「やん、だめ。」
「だめ?ホントに?」
ああ、だめじゃない。敏感なんだもん。さわりかた巧いし。
「ここ、熱いよ。先輩、いつもこんなやらしいパンティ穿いてるの?ほら、もう生で触れちゃった。ぐちゅぐちゅ。コリコリ。」
やだ、感じる。
だめ、感じちゃ。
でも、いい。
もっと!
「すっごい敏感なんだね。かわいいよ。」
うわっ!上手すぎる、キス!気持ちよすぎる。
唇や舌がこんなに感じちゃうなんて。
「先輩、俺ん家、行こう!」
ああ、もう!断れない。疼いちゃった。
台風の中、傘はほとんど役に立たない。遠くはなかったけど着いた頃には結構濡れてた。
「脱いじゃいなよ。帰りまで乾くよ。」
だんだん、タメ口。ま、いっか。
「シャワー浴びよ。」
完全にペースにはまってる。
狭いけどきれいにしている。
「うわぁ、先輩とこんなことしてるなんて嬉しいなあ。」
なんだろ、でっかい海綿!おしゃれだ。なんて思ってると、泡立てて体を洗ってくれる。
「スベスベ。いいオッパイ。コチコチの乳首。」
そんな事言いながら、後ろからチンポを押し付ける。
「ああ、ねえ、俺のわかる?ずっとこんなになってたの。ああ、先輩!入れたい!ねえ?いい?入れたい!」
強引に私の腰を引いて、チンポをグリグリと押しあてて、入り口を探してる。
ああ、そう、もう少し、もうちょっと!
無言で私も腰を動かしてチンポを受け入れる。
「うっ、あっ、入る!うっ先輩!先輩のまんこに入るよ!あ、入ってる、気持ちいい!」
「気持ちいいよぉ、うわぁ、締まる!動く!だめだ!先輩!いく!出る!出ちゃう!」
抜いて背中に出されたけど、凄い勢いと量で頭まで飛んで髪の毛までザーメンが。
「先輩、ごめんね。いっちゃった。だって、気持ちよすぎるんだもん。」
でも、私の体にあたるチンポはまた固くなってる!
だめ!ホントはチンポ好きなんだもん!
「あっ、先輩!俺の舐めてくれるの?あ、あ、気持ちいい!」
美味しい!舌先で舐めて、呑み込んで吸い上げる。
ああ、私!やらし過ぎる。
でも、好きなんだもん。
「先輩、上手すぎるよ。うわぁ、玉まで、そんなぁ、はあ、はあ、だめ。もう、だめ。」
シャワーからやっと出て、ベッドに。
「先輩、淫乱なんだね。どすけべ?ほら、もう、こんなに濡らして。俺もだよ。」
ああ、また入ってきた。
激しい。体が壊れそう。でも、いい。
狂ったようにやりつづけちゃった。
ビールを出してくれて、飲んだらふわふわ気持ちよくて益々敏感になっちゃって。
帰り道、台風の中、ちょっと我にかえって反省。
でも、また疼いてる。
また乳首いじられたい。
おまんこ、ガンガン突かれたい。
いやらしいキス。
ヤバい。
ヤバい。
乳首、コリコリになってる。クリも敏感に。おまんこぐっしょり。
ついつい、思い出して、指が動いちゃう。