俺が中3の時、配膳のおばさんとSEXした。うちの学校は旧校舎と新校舎に別れていて、旧校舎に給食を作る配膳室がありそれ以外の教室は物置になっていた。俺は給食後、誰も居ない旧校舎の一番奥の教室で昼休みを過ごすのが好きで、何時ものようにいると、突然、教室正面にあるトイレから音がした。当然使用してない校舎なので、電気もついてないし教室や廊下にはにはカーテンが閉められてる。昼間でも全体的に薄暗くけっこう気味が悪い。しかも他にトイレは旧校舎の入口にもあるので、わざわざ奥のトイレに入る人はいない。俺は幽霊が出たのかと思い、怖いもの見たさでトイレに確めに行った。どうやら女子トイレから気配を感じるので、足音を消し静かに近よると一つの個室だけドアが閉まっている。恐る恐るドアの下から覗くと足と白いお尻が見えた!俺はそこで人間だと確信し、黙って出ていこうと思った。…が!こんな覗きのチャンスは滅多に無いので、息を殺しもう少し覗くことにした。すると中から『んっ‥んっ』と気張る声がして、白いお尻が微妙に震えている。その直後ブリブリ、シャーと大便と小便が同時に出た。初めて見る他人の排泄に俺は興奮した。便を出し終わったみたいなので、俺は急いで女子トイレの入口まで逃げ、どんな人か顔を見たくて 入口に身を隠し覗いた。
すると『あれ?嘘?』と言う声がした後、トイレを流す音と共に、中から配膳室のおばさんがパンツを膝まで下ろした状態で出てきた。そのおばさんは40代のポッチャリした今でいう藤田朋子似の優しくて生徒にも人気があるおばさんでした。おばさんは、がに股で歩き隣の個室を覗いたりしいた。どうやらティッシュを探してる様子でした。ボーボーに毛が生えた大人のマンコを露にした姿を見た俺はチンポはギンギンに勃起して、理性は飛んでしまい思わずおばさんを個室に押し込んだ。おばさんは目を丸くして『ハッ!?』とビックリして固まっていた。俺は服の上からおばさんのオッパイを揉むと、おばさんも状況を理解したらしく『ちょっ‥やめなさい!』と暴れた。俺は構わず無理矢理キスをし舌をねじ込みながらオッパイを揉みくしゃにすると『う"っ』とおばさんが激しく抵抗した。それでも止めない俺に対しておばさんは、舌を噛んだのできた。思わず口を離すと『大声出すからね!』と言うので、ムカついた俺はおばさんの髪を掴み壁に頭を押し付けマンコに指を入れぐちゃぐちゃに掻き回しすと『痛い痛い、やめて!』とまだ暴れるので、更に力任せに指を動かすと『わかったから、乱暴しないで!』と言ってきた。その言葉に俺が指の動きを止めると『もう壊れちゃうよ』とおばさんは俺の指を抜いて、ティッシュでお尻を拭いてから壁に手をかけ『早く終わらせてね。』と言いお尻を突き出してきた。俺はチンポを出しおばさんのマンコに一気に挿入した。おばさんの中は熱くて、ヌルヌルしてメチャクチャ気持ち良かった。俺はがむしゃらに腰を振りまくると、おばさんのマンコが凄く濡れてきてクチャクチャとエロい音がしてきた。おばさんも『ハッァ、ハッァ、ハッァ!』と息遣いが荒くなっていた。俺はおばさんのマンコが気持ち良すぎてすぐに射精感が込み上げ『で‥出そう』と言うと『ウッ‥中‥はダメ‥よ‥』と言ったが、構わず俺はおばさんの中に大量に射精した。中出しした後もチンポを挿入したまま余韻に浸りながらオッパイを揉んでる俺におばさんは『何で中に出すの?ダメって言ったじゃない!』と言ってきた。『ごめん。気持ち良くて‥』と俺が謝ると、おばさんは『もうイイ?』とチンポを抜いた。マンコから床に落ちた精子を見たおばさんは『こんなに‥。もう二度としないでね!』と俺を睨みトイレを出ていった。それ以来、俺はおばさんと会っても目を合わす事が出来ないまま卒業しました。