ここの投稿で良かったのか分かりませんが、投稿します。
先日の事、妹夫婦の家に呼ばれてたら小一時間ほど外出するので留守番を頼まれた。実は犬のポメラニアンを飼っていて(仮名・ポメ子と言おう)ちょっと面倒見といてね~と、出て行った。
暇だった…で、ポメ子にイタズラ、と言うか悪ふざけを思いついた。短パン脱いでちんぽを出し徐ににポメ子の鼻先に突き付けた。
ポメ子は俺にとってどうでもよかたった。俺は別に犬好きでもなんでもない。
ポメ子はちんぽに見向きもしなかった。何度か鼻先に持って行っても逃げてしまう。確かにさっき外で車洗ってて汗はかいてた。ちんぽもそこそこ臭いと思う。だからかな~と思いつつ何度か鼻先に持って行く。すると「クゥーン、クーン…」と泣いてしまった。そんなにちんぽが臭かったか~と、諦めて仰向けで寝ていると…ポメ子がちんぽに近づいて来て一口ペロッとちんぽを舐めた!おおっ、いいぞ、と思いきや一心不乱に舐め始めた。ペロペロペロ~ちんぽの裏筋を舌でこそぐ様に舐める舐める(笑)。直ぐに勃起し、亀頭の皮を完全に剥いて舐めさす。ペロペロペロペロ~~、お~これはいい~たまに玉袋の方も舐めてくれる。
しかしなぁ、ちんぽに噛みつかれたらどうしょう…と言う不安もあった。けど、気持ち良い。
人と比べるとどうかと言うと①ここまでの連続舐め舐めは凄い、しかも汗臭いのに②犬なんで舌の肉厚がなく、もう少し唾液で濡れいる方が気持ち良いな…などと思いつつも舐め舐め攻撃は続く。ペロペロペロペロ~。…まずい、射精感がこみ上げて来た。時間にして5~6分位だろうか。我慢汁が出てきたがそれも舐め取ってくれる。
俺は仰向けから膝を立てた状態にして舐めさす。ポメ子は前足をいっぱいに伸ばし玉袋からちんぽの根元にかけて必死で舐める。腰を少し落として亀頭が届く位置になると、やっぱり亀頭廻りをペロペロ舐める。我慢汁が美味いのか?
「まずぃ!」射精しそうになり、慌ててちんぽの根元を握り締める…が、僅かなながら精子が出てしまった。ポメ子は精子を舐めとったとたん「ケホッ、ケホ‥」と一瞬むせた。やはり人間の精子を飲む時は喉がむせるか…と変に感心。しかし、ポメ子のペロペロは止まらない。このままポメ子に射精してぶっかけても良かったが、体の毛に付くと臭いやらでバレるからポメ子をはねのけて慌ててティッシュでちんぽを包み込んで発射。
所詮は犬、なんか後味悪かった(苦笑)。