一度だけど浮気をしてしまいました。
同じ会社の五つ年下の雅治くんと…
あの日私は旦那と大喧嘩し夜に家を飛び出してムシャクシャしながら車を走らせてたら、以前からメールしてたんだけど、丁度良く雅治くんからメールが来てて私から彼を誘い、待ち合わせ雅治くんの車に乗ると、私はストレスを発散するように愚痴を話していました。
それを黙って聞いてくれて「部屋見たいなぁ…」と雅治くんのアパートへいきました。 結構綺麗な部屋で見回してから話していましたが、男と女が二人きりで居る事にドキドキしてて、雅治くんも少し落ち着きなくて微妙な雰囲気になりました。
そして買って来たものを食べた片付けを台所でして、皿を洗ってるといきなり「千春さん…」と後ろから抱き締められました。
「えっ!?」と驚く間もなく私の胸を触り腹部をなで回して来て「ダ…ダメよ!」と抵抗しましたが、彼雅治くんの膨張したものが押しつけられてて脈を打ってる…妙な期待をしながらも抵抗しましたが、服の中に手を入れて胸を鷲掴みされ、旦那以外の男の愛撫に感じていて、耳元に聞こえる荒い息にも感じていました。
「やっぱり細身でスタイルいいんですね」と耳元で囁かれ、スカートの中で太股やお尻まで触られた時には抵抗より気持ちよさに声をあげていました。
でも私は「今日…今日だけって約束して!」と要求すると「わかりました」と言ってくれ、私が抵抗を止めると後ろから抱き締められたままベットに連れてかれ、寝かせられるとまるで飢えた猫みたいに私の胸にむしゃぶりつき身体中をアソコも丁寧に舐めてくれ、激しく私は感じてしまいました。
そして、ズボンを脱ぐといきり立つ旦那より太いペニスの侵入を許し、その硬さに理性を失いました。
恥ずかしい程に濡れ、その太いペニスに出し入れされると激しい快感が襲い数分で二回イッテしまいました。
旦那とは違う激しく深い雅治くんのピストンには女としての悦びを思いだし、汗ばんだ身体を動かす雅治くんの男らしさを感じていました。
そして更に激しく中を侵され、私がイクと雅治くんのペニスが中で何度か膨張させて来て射精が高まって来てるのを感じていましたが私は、射精される期待感が理性を上回り、抱き付き、雅治くんが「ウッ!」と声をあげながら中で膨張させ暖かい精子を感じ取れました。
終わった後気まずそうにしてる雅治くんを抱き締めた。
本当に一回ですが年下って…すごい…