私は幼いころから匂いをかぐ癖があり、よく母親に「みっともない」と叱ら
れていました。
でも癖というのはなかなか治らないもので、現在までその節があるのです。
あれは、大学時代に朝刊の配達をしていた時のことです。お世話になってい
た所は、
OO新聞の自宅兼販売所というところです。
当時彼氏も居なくましてやコンパなんて無縁の生活でしたから、日々
寂しい思いをしていました。そこの店主は、60過ぎの普通の親父さんでし
たが、見た目は
若く体つきもがっしりしてました。
毎日過ごしているうちに仲良くなり、お茶をのみに行く間柄になりました。
そのうちトイレ
に行きたくなり、店主にお願いして自宅のを使わせてもらった時のことで
す。トイレの向か
い側に脱衣所とお風呂があり、私は「はっ」と思い、洗濯機の
蓋を開けてみました。そこには男性用の肌着と白いブリーフがありました。
私は心臓をどきどきさせながらブリーフのみを取り出し急いでトイレに入り
ました。恐る恐
る息を押し殺しながら拡げると少し沁みのついた所があり、私はゆっくりと
匂いを嗅いだの
です。つーんとした匂いにくらくらしてしまうと同時に、私のあそこから明
らかにそれとわ
かる液がじわーっと溢れてきて右手をジャージの中にいれてパンティの上か
らあそこを強く
押しながら自慰をしてしまいました。
あまりの興奮と羞恥心が私を襲い、あっという間にイってしまいました。
それからの私は、週に2.3度行くようになり、その度にトイレを借りては親
父さんのブリ
ーフを取って中で自慰をするようになりました。たまにわざとドアを少し開
けてしゃがんで
いる後姿を見せ付けながら、右手であそこをぐちゅぐちゅまさぐり
左手でブリーフを口に咥えて、汚れを舐めたり吸ったりして自慰するように
なりました。お
尻は丸見えです。陰毛も濃いので下に垂れ下がっています。もう無中で3本
の指をあそこに
出し入れさせました。
結局最後までばれなかったのですが、今でもその時の事を思い出しながら、
主人が隣で寝ている時に、ベットの下から隣のご主人の汚れたブリーフを取
り出して、同じ
ような格好で自慰をしています。以前町内会の会合のときにわけあって拝借
したものです。
この癖は未だに主人には話していません。
長文ですみませんでした。