コンビニでバイトしているのですが、そこに私好みの女の子が同じ時間帯にバイトしています。目がクリッとして性格も明るい彼女とはすぐに打ち解けましたが残念なことに彼氏持ちでした。私は普段からサラッとエッチな話をするので、彼女も慣れてきて、きわどい話までするようになりました。ある日の帰り際、「彼、エッチうまい?」、「アソコ、舐められたら感じる?」といやらしく聞いてみると「舐められたことないんだよね。」とボソッと答えました。不満なのかなと思い、「やっぱり、舐められたい?」と興奮して尋ねると「それは答えられないよ~」と顔を赤くしていました。そのやり取りで私のジーンズの真ん中がもっこり膨れ上がってしまい、それに彼女も気がついたようで気まずくなりましたが、「ちょっとドライブ行かない?」と誘うと「うん。いいけど」とOKしてくれました。ドライブの途中、河川敷の駐車場のひとけのない端の方に下心満々で車を止めました。彼女もなんとなくエッチな空気を意識しているようだったので「さっきのいやらしい話、思いだしたら勃っちゃったよ」と彼女の腕をつかみ、既にパンパンに膨れ上がっている股関に持っていきました。「え~やだあ、もう!」と恥ずかしがりましたが、手は股関においたままでした。行ける!と思い、彼女に抱きつき、キスをし、服の下から胸を揉み、一気に下腹部に顔をうずめました。そしてデニムのスカートをめくり上げ、パンティの上から愛撫すると「アーン、恥ずかしい!」と悶えました。すぐにパンティは濡れてシミになったので、ゆっくりと脱がせていきました。割と毛深く、オマ○コの方まで生えていましたがオマ○コ自体はキレイなピンク色でした。オマ○コに顔をうずめ、いやらしい匂いを堪能し、舐めはじめると「初めてだから恥ずかしい!汚くない?臭くない?」と気にしていましたが、クンニを続けると初めての体験にすごく感じたようですごい量の愛液でした。私もたまらず、下半身裸になり、彼女の顔をチ○ポに導くとむしゃぶりつくようにフェラしてきました。初めてのクンニに悶え、はしたなくチ○ポをしゃぶる彼女に興奮し、彼女の口の中に大量に射精しました。彼女に聞くと今の彼とのエッチは前戯もなく、入れるだけとのことで初めてのクンニは恥ずかしいけど超興奮したとのことでした。女性の方で彼氏の前戯不足で不満の方もたくさんいると思います。もし、よかったら、満足するまでたっぷりとご奉仕させていただきます!